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アウディ 100 アバント 2.3E

このアウディを見て「美しい」と感じる感性をお持ちの方に・・・。

初度1990年3月登録、アウディ100アバント2.3E!アウディらしいエレガントなワゴン車!もちろんチョ~希少車!

年式 1990年3月 排気量 2300cc シフト AT
パンセロメタリック 走行 98000km 車検 なし

Sold Out

主な装備

委託販売車両となります。詳細はご確認ください。

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
(画像クリックすると別ウインドウが開き、スライド画面でご覧いただくことも出来ます。)

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初度1990年3月登録、アウディ100アバント2.3E!アウディらしいエレガントなワゴン車!もちろんチョ~希少車!

初度1990年3月登録、アウディ100アバント2.3E!アウディらしいエレガントなワゴン車!もちろんチョ~希少車!

少し厳つい91年以降の後期型とは違って、この前期型は真面目そうなフロントマスクや、シンプルで美しいボディラインがいいですねぇ。

少し厳つい91年以降の後期型とは違って、この前期型は真面目そうなフロントマスクや、シンプルで美しいボディラインがいいですねぇ。

工業製品としての評価は高いドイツ車ですが、この時代は、それに加えて「人にやさしい」デザインも合わせ持っていると思います。

工業製品としての評価は高いドイツ車ですが、この時代は、それに加えて「人にやさしい」デザインも合わせ持っていると思います。

この後のアウディとは明らかに違う、可愛さすら感じられるフロントマスク。

この後のアウディとは明らかに違う、可愛さすら感じられるフロントマスク。

非常に丹精な造りのリア。乗る人のインテリジェンスを感じさせるクルマだと思います。

非常に丹精な造りのリア。乗る人のインテリジェンスを感じさせるクルマだと思います。

ほぼ黒に近いダークグレーのメタリックです。全体的にはご覧の通り、25年を経過したクルマとしてはとても良い状態だと思います。

ほぼ黒に近いダークグレーのメタリックです。全体的にはご覧の通り、25年を経過したクルマとしてはとても良い状態だと思います。

そうは言っても、もちろんそれなりの劣化はあります。ボンネットの塗装は細かな点キズが少し目立つでしょうか。

そうは言っても、もちろんそれなりの劣化はあります。ボンネットの塗装は細かな点キズが少し目立つでしょうか。

ルーフも一見、ツヤもあり良い状態なのですが・・・。

ルーフも一見、ツヤもあり良い状態なのですが・・・。

良く見ると、やはり細かな点キズや、細かなクラックが入った様な塗装面の劣化があります。

良く見ると、やはり細かな点キズや、細かなクラックが入った様な塗装面の劣化があります。

サイド部やリア廻りは目立つキズ、凹みも無く、全体として見れば、かなり清潔感のある好印象のおクルマです。

サイド部やリア廻りは目立つキズ、凹みも無く、全体として見れば、かなり清潔感のある好印象のおクルマです。

インテリアも外観同様、丁寧に扱われてきたんでしょうね。とても清潔感があり、気持ち良くお乗りいただけると思います。

インテリアも外観同様、丁寧に扱われてきたんでしょうね。とても清潔感があり、気持ち良くお乗りいただけると思います。

現在のアウディへも引き継がれている、シンプルで無駄の無い機能的なインテリアデザイン。とても25年前のものとは思えません。

現在のアウディへも引き継がれている、シンプルで無駄の無い機能的なインテリアデザイン。とても25年前のものとは思えません。

これまた、厚手の上質なモケットシート!体を柔らかく包み込み、定評のあるフランス車のシートにも勝るとも劣らない絶品シートです!

これまた、厚手の上質なモケットシート!体を柔らかく包み込み、定評のあるフランス車のシートにも勝るとも劣らない絶品シートです!

一番傷みやすい運転席のサイド部に若干の使用感はありますが、破れはありません。

一番傷みやすい運転席のサイド部に若干の使用感はありますが、破れはありません。

リアシートはほとんど使用感を感じない清潔な状態です。

リアシートはほとんど使用感を感じない清潔な状態です。

現在のモデルまで踏襲されたデザインなので、それほど大きな印象の違いはありません。

現在のモデルまで踏襲されたデザインなので、それほど大きな印象の違いはありません。

今見ても古さを感じさせないってスゴイですね。シンプルで機能的なデザインだからこそだと思います。

今見ても古さを感じさせないってスゴイですね。シンプルで機能的なデザインだからこそだと思います。

実走行9.8万km!走行距離の割には全体的にとても程度の良いおクルマです。本国では20~30万kmは当たり前ですから、まだまだいけますね。

実走行9.8万km!走行距離の割には全体的にとても程度の良いおクルマです。本国では20~30万kmは当たり前ですから、まだまだいけますね。

「AUDI DESIGN」と記されたオーディオに、デザインに掛ける想いが集約されているのではないかと・・・。

「AUDI DESIGN」と記されたオーディオに、デザインに掛ける想いが集約されているのではないかと・・・。

使ってるとテカリや汚れで使用感の出やすい運転席のスイッチ類もこの状態です。

使ってるとテカリや汚れで使用感の出やすい運転席のスイッチ類もこの状態です。

木目パネルもヒビや劣化はほとんどありません。ツヤがあり、とても清潔な印象です。

木目パネルもヒビや劣化はほとんどありません。ツヤがあり、とても清潔な印象です。

ETCももちろん装備!左ハンドル車にはもはや必須なのです。

ETCももちろん装備!左ハンドル車にはもはや必須なのです。

木、樹脂、布、金属と、異なる素材なのに、巧みに組み合わせることにより違和感のないスッキリとした印象はさすがです。

木、樹脂、布、金属と、異なる素材なのに、巧みに組み合わせることにより違和感のないスッキリとした印象はさすがです。

リアもご覧の通り、目立つ汚れ、損傷はありません。

リアもご覧の通り、目立つ汚れ、損傷はありません。

汚れの目立ちやすい白い天張りも、ご覧の通り清潔な印象です。タバコやペットの嫌な臭いもありません。

汚れの目立ちやすい白い天張りも、ご覧の通り清潔な印象です。タバコやペットの嫌な臭いもありません。

ヘッドライトレンズ、リフレクターともに、ほとんど劣化は見受けられません。左のバンパーコーナーにご覧のスリキズがあります。

ヘッドライトレンズ、リフレクターともに、ほとんど劣化は見受けられません。左のバンパーコーナーにご覧のスリキズがあります。

バンパーの状態も良いですね。劣化で白くなってくるのがほとんどですが、ちゃんと「黒」です。ステンのモールもご覧の輝きです!

バンパーの状態も良いですね。劣化で白くなってくるのがほとんどですが、ちゃんと「黒」です。ステンのモールもご覧の輝きです!

純正アルミホイールもスッキリしたデザインで好感が持てます。若干のガリキズはありますが、ほとんど気にならないと思います。

純正アルミホイールもスッキリしたデザインで好感が持てます。若干のガリキズはありますが、ほとんど気にならないと思います。

タイヤは6~7分山といったところでしょうか。当分交換の必要はなさそうです。

タイヤは6~7分山といったところでしょうか。当分交換の必要はなさそうです。

奥行タップリのラゲッジルーム!これだけあれば日常はもちろん、ゴルフや家族旅行にも問題なし!

奥行タップリのラゲッジルーム!これだけあれば日常はもちろん、ゴルフや家族旅行にも問題なし!

奥の方は手が届かないくらいの広さです。奥行有り過ぎ?!

奥の方は手が届かないくらいの広さです。奥行有り過ぎ?!

水冷直列5気筒SOHC 、2309cc 、最高出力135ps(99kW)/5500rpm 、最大トルク19.4kg・m(190.2N・m)/4000rpm を発生するエンジン。
数字だけ見ると非力に思えますが、車両重量が1360kg と現在のクルマに比べて、かなり軽量なので、想像以上に力強い走りです!

水冷直列5気筒SOHC 、2309cc 、最高出力135ps(99kW)/5500rpm 、最大トルク19.4kg・m(190.2N・m)/4000rpm を発生するエンジン。
数字だけ見ると非力に思えますが、車両重量が1360kg と現在のクルマに比べて、かなり軽量なので、想像以上に力強い走りです!

外観上で気になるのが、先ほどのバンパーコーナーのキズと、この右リアウインドウモールのヨレ。

外観上で気になるのが、先ほどのバンパーコーナーのキズと、この右リアウインドウモールのヨレ。

細かく見ると、どうしても劣化を感じさせる部分はありますが、全体的にはご覧の通りの美しさ!

細かく見ると、どうしても劣化を感じさせる部分はありますが、全体的にはご覧の通りの美しさ!

スラントしたラゲッジのルーフ部は実用性と美しさの究極のバランスではないかと・・・。

スラントしたラゲッジのルーフ部は実用性と美しさの究極のバランスではないかと・・・。

ワゴンと呼ぶにはあまりにも流麗なフォルム・・・。

ワゴンと呼ぶにはあまりにも流麗なフォルム・・・。

その後のアウディの端正でインテリジェンスなアイデンティティーは、このモデルから始まったと言っても過言ではないかと・・・。

その後のアウディの端正でインテリジェンスなアイデンティティーは、このモデルから始まったと言っても過言ではないかと・・・。

シンプルで無駄の無い、単純とも言える線だけで構成されたフロントマスク・・・しかし、明らかに表情があり、アウディ以外の何物でもない・・・。

シンプルで無駄の無い、単純とも言える線だけで構成されたフロントマスク・・・しかし、明らかに表情があり、アウディ以外の何物でもない・・・。

1本の線の凄味を感じさせる素晴らしいデザインではないかと・・・。

1本の線の凄味を感じさせる素晴らしいデザインではないかと・・・。

この前のアウディ100とは明らかに違う、アウディにとってはターニングポイントと呼べるモデルではないでしょうか。

この前のアウディ100とは明らかに違う、アウディにとってはターニングポイントと呼べるモデルではないでしょうか。

アウディ、DKW、ホルヒ、ヴァンダラーの4つの想いがひとつに集結した様を表すエンブレム。

アウディ、DKW、ホルヒ、ヴァンダラーの4つの想いがひとつに集結した様を表すエンブレム。

クルマには必ずルーツと呼べるモデルが存在するものですが、現代アウディのルーツはこのモデルと言えるのではないかと思います。

クルマには必ずルーツと呼べるモデルが存在するものですが、現代アウディのルーツはこのモデルと言えるのではないかと思います。

現代のアウディが醸し出すエレガントさを、このアウディから感じずにはいられないのです。

現代のアウディが醸し出すエレガントさを、このアウディから感じずにはいられないのです。

このアウディを見て「美しい」と感じる感性をお持ちの方に・・・。お乗りいただければきっとご満足いただけるはずです。

このアウディを見て「美しい」と感じる感性をお持ちの方に・・・。お乗りいただければきっとご満足いただけるはずです。

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