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アバルト グランデプント

治療するにはアクセルを踏むしか、他に手立ては無いのです!正真正銘のアバルトマジック!

2009(平成21)年式アバルト・グランデプント!実用性も兼ね備えたアバルトって・・・鬼に金棒!悟空にカメハメ波?ルフィにゴムゴムの技???兎にも角にもEVERYDAY FUN TO DRIVEなのです!

年式 2009年4月 排気量 1400cc シフト 6MT
ビアンコ 1970 走行 80,000km 車検 なし

Sold Out

主な装備

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
(画像クリックすると別ウインドウが開き、スライド画面でご覧いただくことも出来ます。)

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2009(平成21)年式アバルト・グランデプント!実用性も兼ね備えたアバルトって・・・鬼に金棒!悟空にカメハメ波?ルフィにゴムゴムの技???兎にも角にもEVERYDAY FUN TO DRIVEなのです!

2009(平成21)年式アバルト・グランデプント!実用性も兼ね備えたアバルトって・・・鬼に金棒!悟空にカメハメ波?ルフィにゴムゴムの技???兎にも角にもEVERYDAY FUN TO DRIVEなのです!

ベースになったグランデプントと比べると、全く別物と言っていいほどの仕上がり!これぞまさしくアバルトマジック!

ベースになったグランデプントと比べると、全く別物と言っていいほどの仕上がり!これぞまさしくアバルトマジック!

本車両は画像でご覧いただく限り、かなり好印象な個体ではありますが、細かく見ると結構小キズ等気になる点があるので、その分、お安くさせていただきました!キズの詳細は後ほど・・・。

本車両は画像でご覧いただく限り、かなり好印象な個体ではありますが、細かく見ると結構小キズ等気になる点があるので、その分、お安くさせていただきました!キズの詳細は後ほど・・・。

なので、「機関が調子良ければ、キズなんてそれほど気にしない!」って言う方には、むしろチョ~お買い得なのです!

なので、「機関が調子良ければ、キズなんてそれほど気にしない!」って言う方には、むしろチョ~お買い得なのです!

う~ん、確かにこうして見ると、キズなんか分らないし、むしろキレイな個体・・・うっ、気にし過ぎて、また価格設定を誤ってしまったかも・・・(笑)

う~ん、確かにこうして見ると、キズなんか分らないし、むしろキレイな個体・・・うっ、気にし過ぎて、また価格設定を誤ってしまったかも・・・(笑)

いやいや、ちゃんとご説明を・・・白塗装なので分かりづらいですが、弊社入庫時、クリア塗装が劣化していて、あまりツヤの無い状態でした。現在は、磨き+簡易コーティングでツヤツヤですが、劣化しているのは確かです。

いやいや、ちゃんとご説明を・・・白塗装なので分かりづらいですが、弊社入庫時、クリア塗装が劣化していて、あまりツヤの無い状態でした。現在は、磨き+簡易コーティングでツヤツヤですが、劣化しているのは確かです。

ルーフの塗装も同様です。クリア劣化はありましたが、現在はピッカピカ!言われなきゃ分らないところですが・・・しまった!言っちゃった~(笑)

ルーフの塗装も同様です。クリア劣化はありましたが、現在はピッカピカ!言われなきゃ分らないところですが・・・しまった!言っちゃった~(笑)

前述の気になる点その1、画像では見にくいですが、ボンネットに横長の線キズと、スポイラーの塗装に細かなクラックがあります。

前述の気になる点その1、画像では見にくいですが、ボンネットに横長の線キズと、スポイラーの塗装に細かなクラックがあります。

その2、キズを磨いて消そうとしたんでしょうね。塗装が薄くなっています。タッチアップ跡も目立つ状態です。

その2、キズを磨いて消そうとしたんでしょうね。塗装が薄くなっています。タッチアップ跡も目立つ状態です。

その3、左ミラーに点状のクリア塗装浮きがあります。

その3、左ミラーに点状のクリア塗装浮きがあります。

その4、右リアホイールアーチに目立つキズがあります。純正のアルミホイールもかなりガリキズが・・・その他にも、細かく見れば小キズはありますが、目立つのはこの4点でしょうか。

その4、右リアホイールアーチに目立つキズがあります。純正のアルミホイールもかなりガリキズが・・・その他にも、細かく見れば小キズはありますが、目立つのはこの4点でしょうか。

外装に比べて内装は、ほとんど気になるところも無く、とっても清潔な印象です。それでは詳しくご覧くださいませ~!

外装に比べて内装は、ほとんど気になるところも無く、とっても清潔な印象です。それでは詳しくご覧くださいませ~!

アバルト独特の、あちこちに配(あし)らわれた赤いステッチが、スポーツカーである事を、さりげなく演出!

アバルト独特の、あちこちに配(あし)らわれた赤いステッチが、スポーツカーである事を、さりげなく演出!

このシートは秀逸!自然と体を包み込む形状と、全体を覆うアルカンターラで、しっかりと体をホールドしてくれます。こういうシートはどこか体の一部が痛くなったりするものですが、それもほとんどないのがビックリ!

このシートは秀逸!自然と体を包み込む形状と、全体を覆うアルカンターラで、しっかりと体をホールドしてくれます。こういうシートはどこか体の一部が痛くなったりするものですが、それもほとんどないのがビックリ!

その上、とてもこの走行距離のシートとは思えない状態です。サイドサポート部に少しヘタリはありますが、破れはもちろん、目立つスレ、汚れもありません!

その上、とてもこの走行距離のシートとは思えない状態です。サイドサポート部に少しヘタリはありますが、破れはもちろん、目立つスレ、汚れもありません!

リアシートは使用頻度が少なかったんでしょうね。前席にも増して、使用感の無い清潔な状態です!

リアシートは使用頻度が少なかったんでしょうね。前席にも増して、使用感の無い清潔な状態です!

ボディ同色のパネルを使い、スッキリとデザインされたインパネ!さすがのイタリアンデザインですね。どっかの国のゴチャゴチャデザインとは違うのです!

ボディ同色のパネルを使い、スッキリとデザインされたインパネ!さすがのイタリアンデザインですね。どっかの国のゴチャゴチャデザインとは違うのです!

ドライビングを楽しむ!っていうのはどういう事か、熟知した造りですねぇ。座った瞬間から楽しませてくれます!

ドライビングを楽しむ!っていうのはどういう事か、熟知した造りですねぇ。座った瞬間から楽しませてくれます!

実走行8.0万km!新車ワンオーナーで、過去の整備記録7枚はすべてディーラーによるもの!機関好調なのも納得です。それから、忘れちゃいけないタイミングベルトですが、ご成約いただきましたら、一式交換サービスさせていただきますので、ご安心を!

実走行8.0万km!新車ワンオーナーで、過去の整備記録7枚はすべてディーラーによるもの!機関好調なのも納得です。それから、忘れちゃいけないタイミングベルトですが、ご成約いただきましたら、一式交換サービスさせていただきますので、ご安心を!

この個体のアピールポイント!このハンドルのスレの少なさはなんなでしょう?赤いステッチも、ほつれはもちろん、汚れもご覧の通りほとんどありません。

この個体のアピールポイント!このハンドルのスレの少なさはなんなでしょう?赤いステッチも、ほつれはもちろん、汚れもご覧の通りほとんどありません。

ハンドル同様、シフトノブ、パーキングブレーキレバーの革とステッチもこの通り!・・・う~ん、まさか触らずに念力で運転?!(笑)

ハンドル同様、シフトノブ、パーキングブレーキレバーの革とステッチもこの通り!・・・う~ん、まさか触らずに念力で運転?!(笑)

左右シンメトリーで見た目にスッキリ、安心、安定のデザイン!こんなに簡単なことなのに、何故、他のクルマはそうしないんでしょう・・・(悩)

左右シンメトリーで見た目にスッキリ、安心、安定のデザイン!こんなに簡単なことなのに、何故、他のクルマはそうしないんでしょう・・・(悩)

センターパネルに見慣れないボタンが・・・そう、これがこのアバルトグランデプントの一押し装備!ノーマルモードでも十分なパワーですが、いざという時には、この「SPORT BOOST」ボタンで、最大トルクが23.5kgmと10%以上UP!電動パワステもスポーツフィールに変更され、ハッキリと体感できる「やる気モード」になるのです!

センターパネルに見慣れないボタンが・・・そう、これがこのアバルトグランデプントの一押し装備!ノーマルモードでも十分なパワーですが、いざという時には、この「SPORT BOOST」ボタンで、最大トルクが23.5kgmと10%以上UP!電動パワステもスポーツフィールに変更され、ハッキリと体感できる「やる気モード」になるのです!

ご覧のパナソニック製ゴリラ7インチポータブルナビCN-GP715VDも付属します。これはうれしい装備ですね。

ご覧のパナソニック製ゴリラ7インチポータブルナビCN-GP715VDも付属します。これはうれしい装備ですね。

もちろんETCも装備。左ハンドル車にはもはや必須ですよね。

もちろんETCも装備。左ハンドル車にはもはや必須ですよね。

足元にもサソリマークが・・・踏まないようにっと・・・踏絵かっ?!

足元にもサソリマークが・・・踏まないようにっと・・・踏絵かっ?!

ドア内張りも、ご覧の通り、目立つキズ、汚れも無く、清潔な印象です。

ドア内張りも、ご覧の通り、目立つキズ、汚れも無く、清潔な印象です。

特に、使用感の出やすい操作ボタン付近もこの通り。・・・う~ん、やはり、触らずに念力で・・・(笑)

特に、使用感の出やすい操作ボタン付近もこの通り。・・・う~ん、やはり、触らずに念力で・・・(笑)

天張りもタレやキズはありません。黒なので、汚れもほとんど目立ちません。前オーナー様はタバコは吸わない方でした。という事は、ワンオーナー車なので、禁煙車ですね。

天張りもタレやキズはありません。黒なので、汚れもほとんど目立ちません。前オーナー様はタバコは吸わない方でした。という事は、ワンオーナー車なので、禁煙車ですね。

必ずと言っていいほど、劣化でくもってしまうヘッドライトですが、若干の劣化はあるものの、この状態でしたら◎ですよね。

必ずと言っていいほど、劣化でくもってしまうヘッドライトですが、若干の劣化はあるものの、この状態でしたら◎ですよね。

リアランプは全く問題無し!ワレ、ヒビ、色褪せはありません!

リアランプは全く問題無し!ワレ、ヒビ、色褪せはありません!

純正アルミの隙間から覗く、真っ赤なブレンボのキャリパーが戦闘力の高さを物語ります。前述の通り、純正アルミホイールには全輪ガリキズがあります。タッチアップで目立たなくはなっていますが、気になるかもしれません。

純正アルミの隙間から覗く、真っ赤なブレンボのキャリパーが戦闘力の高さを物語ります。前述の通り、純正アルミホイールには全輪ガリキズがあります。タッチアップで目立たなくはなっていますが、気になるかもしれません。

タイヤはミシュランの高性能タイヤPilotSport3、サイズは215/45R17、残溝は6分山というところでしょうか。暫くは交換の必要は無さそうです。

タイヤはミシュランの高性能タイヤPilotSport3、サイズは215/45R17、残溝は6分山というところでしょうか。暫くは交換の必要は無さそうです。

ボディ剛性を考えたボディ構造のせいでしょうか、トランクの開口部は少し狭いですが、容量はタップリ!

ボディ剛性を考えたボディ構造のせいでしょうか、トランクの開口部は少し狭いですが、容量はタップリ!

リアシートをたためば更に大容量に!これで困るようでしたら、あとはミニバンでも買うしか・・・。

リアシートをたためば更に大容量に!これで困るようでしたら、あとはミニバンでも買うしか・・・。

トランクには純正でご覧のウーハーも装備!音楽環境はこれでバッチリ!トランクスペースを犠牲にしない巧みな造りも◎!

トランクには純正でご覧のウーハーも装備!音楽環境はこれでバッチリ!トランクスペースを犠牲にしない巧みな造りも◎!

今のクルマは工具らしい工具はないんですねぇ。その代わりにパンク修理キットが装備されています。

今のクルマは工具らしい工具はないんですねぇ。その代わりにパンク修理キットが装備されています。

サソリマークが輝くエンジンは、直列4気筒DOHC16バルブICターボ1368cc、最高出力155ps(114kW)/5500rpm、最大トルク20.5kg・m(201N・m)/5000rpmを発生!スペック的には驚く数値では無いのですが、実際の走りの体感は数値の5割増しの感覚!チョ~気持ちいい~!

サソリマークが輝くエンジンは、直列4気筒DOHC16バルブICターボ1368cc、最高出力155ps(114kW)/5500rpm、最大トルク20.5kg・m(201N・m)/5000rpmを発生!スペック的には驚く数値では無いのですが、実際の走りの体感は数値の5割増しの感覚!チョ~気持ちいい~!

スポーティーなクルマはどうしてもスペックに目がいきがちですが、やはりクルマはトータルバランスなんですね。こんなに意のままに操れ、クルマって楽しい!って思えるのは、さすがアバルト!

スポーティーなクルマはどうしてもスペックに目がいきがちですが、やはりクルマはトータルバランスなんですね。こんなに意のままに操れ、クルマって楽しい!って思えるのは、さすがアバルト!

ジョルジェット・ジウジアーロ率いるイタルデザインによるボディは、改めて見てみると、奇を衒(てら)わないオーソドックスなデザインながら、塊感のある、何とも気持ちの良いデザイン!

ジョルジェット・ジウジアーロ率いるイタルデザインによるボディは、改めて見てみると、奇を衒(てら)わないオーソドックスなデザインながら、塊感のある、何とも気持ちの良いデザイン!

フロントから続くプレスラインが、流れる様にリアハッチまで続き、その上部に乗っかるようにウインドウ~リアランプ~リアガラスと自然に繋がる見事なデザイン!国産車にありがちな意味の無い線・面が何処にも無いのです!

フロントから続くプレスラインが、流れる様にリアハッチまで続き、その上部に乗っかるようにウインドウ~リアランプ~リアガラスと自然に繋がる見事なデザイン!国産車にありがちな意味の無い線・面が何処にも無いのです!

ライトハウジングの中の丸レンズを少し下に配置したり、敢えてボディの曲線とは違うスクエアなグリルにしたり・・・たったそれだけで、これだけの表情が造り出せるんですねぇ。

ライトハウジングの中の丸レンズを少し下に配置したり、敢えてボディの曲線とは違うスクエアなグリルにしたり・・・たったそれだけで、これだけの表情が造り出せるんですねぇ。

ライトを棘のように尖がらせたり、意味も無くあちこちメッキで飾ったり、一度見ただけでは覚えられない程、やたら複雑な面で造られたクルマとは明らかに違うのです。

ライトを棘のように尖がらせたり、意味も無くあちこちメッキで飾ったり、一度見ただけでは覚えられない程、やたら複雑な面で造られたクルマとは明らかに違うのです。

カール・アバルト(後にカルロ・アバルトと名乗る)が自身初のオートバイを設計製作し、レースの世界へと飛び込んだのが弱冠20歳の頃・・・。

カール・アバルト(後にカルロ・アバルトと名乗る)が自身初のオートバイを設計製作し、レースの世界へと飛び込んだのが弱冠20歳の頃・・・。

そんな若者が簡単に成功するはずのないレースの世界で、メカニックとしてもレーサーとしても好成績を収めることが出来たのは・・・。

そんな若者が簡単に成功するはずのないレースの世界で、メカニックとしてもレーサーとしても好成績を収めることが出来たのは・・・。

天才だったからというだけでなく、誰よりも強い情熱があったからに違いないのです。

天才だったからというだけでなく、誰よりも強い情熱があったからに違いないのです。

このサソリには、そんなアバルトの情熱という「毒」がタップリと注入されているのです。これに一度刺されてしまったら、それを治療するには・・・。

このサソリには、そんなアバルトの情熱という「毒」がタップリと注入されているのです。これに一度刺されてしまったら、それを治療するには・・・。

アクセルを踏むしか、他に手立ては無いのです!正真正銘のアバルトマジック!いかがですか?

アクセルを踏むしか、他に手立ては無いのです!正真正銘のアバルトマジック!いかがですか?

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