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アルファロメオ アルフェッタ GTV 2.0

アルフェッタはジュリアでもなければ、ジュリエッタでもないのです。アルフェッタはアルフェッタ!他の何物でもないのです。

1983(昭和58)年式 アルファロメオ・アルフェッタGTV2.0!あの名車ジュリアシリーズの頂点、2000GTVの官能の2Lアルファツインカムエンジンを引き継ぐ名車!それがこの驚くべき程度で残っているとは・・・まさに感動もののアルフェッタ!

年式 1983年12月 排気量 2000cc シフト 5MT
nero 走行 27,000km 車検 平成31年10月

Sold Out

主な装備

委託販売車両となります。詳細はお問合せください。

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
(画像クリックすると別ウインドウが開き、スライド画面でご覧いただくことも出来ます。)

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1983(昭和58)年式 アルファロメオ・アルフェッタGTV2.0!あの名車ジュリアシリーズの頂点、2000GTVの官能の2Lアルファツインカムエンジンを引き継ぐ名車!それがこの驚くべき程度で残っているとは・・・まさに感動もののアルフェッタ!

1983(昭和58)年式 アルファロメオ・アルフェッタGTV2.0!あの名車ジュリアシリーズの頂点、2000GTVの官能の2Lアルファツインカムエンジンを引き継ぐ名車!それがこの驚くべき程度で残っているとは・・・まさに感動もののアルフェッタ!

当時としては野心的なジウジアーロによるウエッジシェイプボディは、それまでのアルファロメオには無かった、新しい価値観を築いたモデルと言えるのではないかと!

当時としては野心的なジウジアーロによるウエッジシェイプボディは、それまでのアルファロメオには無かった、新しい価値観を築いたモデルと言えるのではないかと!

その美しい姿が、当時のままの、こんな状態で残っているなんて・・・アウトレーヴでたまにある、「これ以上の状態にするのは無理でしょ!」案件なのです!百聞は一見に如かず!是非、現車をご覧くださいませ!

その美しい姿が、当時のままの、こんな状態で残っているなんて・・・アウトレーヴでたまにある、「これ以上の状態にするのは無理でしょ!」案件なのです!百聞は一見に如かず!是非、現車をご覧くださいませ!

これだけ状態が良いと、割と新しいクルマではないかと勘違いしてしまいますが・・・伊藤忠ディーラー物です!キャブ車です。クーラー無しです。トランスアクスルです。インボードディスクです。そして、もちろんFRです。・・・って事は、まんまビンテージ・アルファ・テイストなのです!

これだけ状態が良いと、割と新しいクルマではないかと勘違いしてしまいますが・・・伊藤忠ディーラー物です!キャブ車です。クーラー無しです。トランスアクスルです。インボードディスクです。そして、もちろんFRです。・・・って事は、まんまビンテージ・アルファ・テイストなのです!

それまでの小さめのテールレンズが主流だった時代から、視認性や安全を考え、少しボテッとした大き目の造りに・・・そんな時代を感じさせるデザイン。

それまでの小さめのテールレンズが主流だった時代から、視認性や安全を考え、少しボテッとした大き目の造りに・・・そんな時代を感じさせるデザイン。

塗装状態は言う事無し!83年式ですので、オールペイントされていると思うのですが、一見判断が難しいくらいの美しい仕上がり!

塗装状態は言う事無し!83年式ですので、オールペイントされていると思うのですが、一見判断が難しいくらいの美しい仕上がり!

更にコーティング施工済なので、ご覧の通り、ボディ全体にわたって鏡面のような輝き!

更にコーティング施工済なので、ご覧の通り、ボディ全体にわたって鏡面のような輝き!

これだけ状態が良いと、逆に『これを維持するの、責任が重いなぁ』と感じる方がいらっしゃいますが、走ってナンボのクルマですから、気にせず走りをお楽しみいただければと思うのですが、そう感じても仕方ない?!くらいの美車!

これだけ状態が良いと、逆に『これを維持するの、責任が重いなぁ』と感じる方がいらっしゃいますが、走ってナンボのクルマですから、気にせず走りをお楽しみいただければと思うのですが、そう感じても仕方ない?!くらいの美車!

真横から見ると単純なウェッジシェイプなのですが、リアハッチはご覧のアール形状になっていて、下端はスポイラーの役割も!こだわってますねぇ、さすがジウジアーロ!

真横から見ると単純なウェッジシェイプなのですが、リアハッチはご覧のアール形状になっていて、下端はスポイラーの役割も!こだわってますねぇ、さすがジウジアーロ!

しつこい様ですが、まさに鏡面・・・素手だと触るのも躊躇する程の状態なのです。

しつこい様ですが、まさに鏡面・・・素手だと触るのも躊躇する程の状態なのです。

塗装面だけではありません。ご覧の樹脂製バンパーもイメージを損なわないマットブラックで塗装済!

塗装面だけではありません。ご覧の樹脂製バンパーもイメージを損なわないマットブラックで塗装済!

もちろん、リアバンパーも!塗装面とのバランスもとても良い仕上がりです。

もちろん、リアバンパーも!塗装面とのバランスもとても良い仕上がりです。

バンパーだけでなく、ドアミラーの樹脂部も・・・そして・・・。

バンパーだけでなく、ドアミラーの樹脂部も・・・そして・・・。

フロントウインドウ下のインテークパネルも・・・。

フロントウインドウ下のインテークパネルも・・・。

リアクォーターパネルも、ご覧の通りの美しい仕上がり!とても丁寧な塗装がされています。

リアクォーターパネルも、ご覧の通りの美しい仕上がり!とても丁寧な塗装がされています。

そして、気になるゴム製のウインドウストリップも、柔らかく、ほとんど劣化は感じない状態です!

そして、気になるゴム製のウインドウストリップも、柔らかく、ほとんど劣化は感じない状態です!

外装に負けず劣らず、インテリアもご納得いただける状態かと・・・それではじっくりご覧くださいませ!

外装に負けず劣らず、インテリアもご納得いただける状態かと・・・それではじっくりご覧くださいませ!

それまでのジュリア系は、黒ビニールレザーでスポーティなイメージでしたが、このアルフェッタはご覧のブラウンモケット!VeloceにGTテイストが加わったGTVのネーミングの通り、高級感のあるモデルなのです。

それまでのジュリア系は、黒ビニールレザーでスポーティなイメージでしたが、このアルフェッタはご覧のブラウンモケット!VeloceにGTテイストが加わったGTVのネーミングの通り、高級感のあるモデルなのです。

このシート生地、当時、見覚えがあります。同じ素材、同じ生地の入手は難しいはずなので、おそらく張り替えは行っておらず新車時のままのはずです。単純にキレイだというだけではなく、当時のアルファロメオのオーラを感じさせる状態ではないかと・・・。

このシート生地、当時、見覚えがあります。同じ素材、同じ生地の入手は難しいはずなので、おそらく張り替えは行っておらず新車時のままのはずです。単純にキレイだというだけではなく、当時のアルファロメオのオーラを感じさせる状態ではないかと・・・。

運転席のみ若干の、ホントに若干の使用感はありますが、それでもこの状態でしたらご納得いただけるかと・・・。

運転席のみ若干の、ホントに若干の使用感はありますが、それでもこの状態でしたらご納得いただけるかと・・・。

メッシュのヘッドレストが時代を感じさせます。でもこれ、目新しさだけではありません!リア乗員に圧迫感を感じさせないメリットも!

メッシュのヘッドレストが時代を感じさせます。でもこれ、目新しさだけではありません!リア乗員に圧迫感を感じさせないメリットも!

リアシートは未使用と言っても良い状態ではないかと・・・。

リアシートは未使用と言っても良い状態ではないかと・・・。

コックピットはドライビングカーであるアルファらしく、「すべてはドライバーのために!」と言わんばかりのシンプルで機能的なもの!

コックピットはドライビングカーであるアルファらしく、「すべてはドライバーのために!」と言わんばかりのシンプルで機能的なもの!

ちなみにハンドルはご覧のMOMO製のものに換装されています。中央のホーンボタンが紛失していますがオリジナルウッドハンドルも付属します。

ちなみにハンドルはご覧のMOMO製のものに換装されています。中央のホーンボタンが紛失していますがオリジナルウッドハンドルも付属します。

実走行2.7万km!5桁メーターではありますが、過去の記録簿を見ますと間違いありません。それに、ただ走っていないと言うだけでなく、経年劣化をリフレッシュするための大掛かりな整備を複数回実施しています。この状態なのも納得です。

実走行2.7万km!5桁メーターではありますが、過去の記録簿を見ますと間違いありません。それに、ただ走っていないと言うだけでなく、経年劣化をリフレッシュするための大掛かりな整備を複数回実施しています。この状態なのも納得です。

八角形のメーターにやられてしまいます(笑)

八角形のメーターにやられてしまいます(笑)

シフトノブはオリジナルのウッドです。ブーツ類も真新しい状態で、とても清潔な印象です。

シフトノブはオリジナルのウッドです。ブーツ類も真新しい状態で、とても清潔な印象です。

カーペットやマットも気になるほどの汚れはありません。走行少ないにしても、これだけの状態にするには、やはり愛情がないと・・・。

カーペットやマットも気になるほどの汚れはありません。走行少ないにしても、これだけの状態にするには、やはり愛情がないと・・・。

ご覧の通り、良くあるダッシュパネルの割れもありません!これは保管状態の賜物ですね。

ご覧の通り、良くあるダッシュパネルの割れもありません!これは保管状態の賜物ですね。

旧車と言えども実用性は大事!助手席前にETC、増設シガーソケットを装備!携帯の充電やポータブルナビも直ぐに使えますね。

旧車と言えども実用性は大事!助手席前にETC、増設シガーソケットを装備!携帯の充電やポータブルナビも直ぐに使えますね。

ドア内張りも全くもって問題無し!っていうか、これ以上どうしろと?・・・の状態です。

ドア内張りも全くもって問題無し!っていうか、これ以上どうしろと?・・・の状態です。

天張り、バイザー、ドアモール類もご覧の通りの素晴らしい状態!

天張り、バイザー、ドアモール類もご覧の通りの素晴らしい状態!

鋭い眼光を放つヘッドライトも、くもりはありません。ウインカーレンズも色褪せなし!

鋭い眼光を放つヘッドライトも、くもりはありません。ウインカーレンズも色褪せなし!

リアデザインの肝になっているテールレンズも割れはもちろん、ご覧の通り、色褪せもありません。

リアデザインの肝になっているテールレンズも割れはもちろん、ご覧の通り、色褪せもありません。

オリジナルのCROMODORA製マグネシウムホイールもリペアされているようです。目立つガリキズは見受けられません。

オリジナルのCROMODORA製マグネシウムホイールもリペアされているようです。目立つガリキズは見受けられません。

タイヤ残山タップリ!8分山というところでしょうか。当分交換の必要はありません。

タイヤ残山タップリ!8分山というところでしょうか。当分交換の必要はありません。

中央1本ダンパーで開くリアハッチ!ハッチを少し持ち上げると、あとは勝手にスーッと開きます。ダンパーも新しいようです。

中央1本ダンパーで開くリアハッチ!ハッチを少し持ち上げると、あとは勝手にスーッと開きます。ダンパーも新しいようです。

トランクもこれだけの容量がありますので十分ですね。ご覧の、オリジナルウッドハンドル、コーティングメンテナンスキット、三角表示板が付属します。トランク周りのゴムウエザーの状態も◎!

トランクもこれだけの容量がありますので十分ですね。ご覧の、オリジナルウッドハンドル、コーティングメンテナンスキット、三角表示板が付属します。トランク周りのゴムウエザーの状態も◎!

そしてこれが官能のアルファツインカムエンジン!直列4気筒、1962cc、8V、最大出力130PS/5500rpm、最大トルク18.46kgf・m/4000 rpm を発生!

そしてこれが官能のアルファツインカムエンジン!直列4気筒、1962cc、8V、最大出力130PS/5500rpm、最大トルク18.46kgf・m/4000 rpm を発生!

ツインキャブですが、扱いやすいWEBERキャブですので、調整も思いのまま・・・高回転でのエキゾーストサウンドを体感いただければ、現在、ベストセッティンなのがお判りいただけるかと・・・。

ツインキャブですが、扱いやすいWEBERキャブですので、調整も思いのまま・・・高回転でのエキゾーストサウンドを体感いただければ、現在、ベストセッティンなのがお判りいただけるかと・・・。

エンジンルーム内のボディパネルがこの状態です。手が汚れないエンジンルームって・・・。

エンジンルーム内のボディパネルがこの状態です。手が汚れないエンジンルームって・・・。

エンジン下面です。オイル漏れ、目立つ損傷、酷いサビが無いのがお判りいただけるかと・・・。

エンジン下面です。オイル漏れ、目立つ損傷、酷いサビが無いのがお判りいただけるかと・・・。

もちろんリアもサビはありません。トランスアクスルにインボードディスクも見えてますね。日産GT-RやトヨタLF-Aも採用するリアトランスアクスルをアルフェッタは50年も前から採用してますけど何か?的な・・・。

もちろんリアもサビはありません。トランスアクスルにインボードディスクも見えてますね。日産GT-RやトヨタLF-Aも採用するリアトランスアクスルをアルフェッタは50年も前から採用してますけど何か?的な・・・。

アルファロメオと言えばマフラーはやっぱりANSA!中央2本出しがかなり戦闘的な印象です。純正マフラーもANSA製ですが、これは純正同等品でしょうか、リフレッシュ交換されています。

アルファロメオと言えばマフラーはやっぱりANSA!中央2本出しがかなり戦闘的な印象です。純正マフラーもANSA製ですが、これは純正同等品でしょうか、リフレッシュ交換されています。

ここまでご覧いただければ、この個体の状態の素晴らしさはお分かりいただけたと思うのですが、具体的な整備記録をもう少しご説明しますと・・・。

ここまでご覧いただければ、この個体の状態の素晴らしさはお分かりいただけたと思うのですが、具体的な整備記録をもう少しご説明しますと・・・。

まず平成16年10月にマフラー一式交換、エンジンマウント一式交換、ブレーキマスターO/H、フロントキャリパーO/H、ブレーキホース一式交換、クラッチマスターO/H、ファンベルト交換、燃料ホース交換、ウォーターポンプ交換歴あり。※交換部品は書ききれないので作業のみ記載しました。

まず平成16年10月にマフラー一式交換、エンジンマウント一式交換、ブレーキマスターO/H、フロントキャリパーO/H、ブレーキホース一式交換、クラッチマスターO/H、ファンベルト交換、燃料ホース交換、ウォーターポンプ交換歴あり。※交換部品は書ききれないので作業のみ記載しました。

更に平成26年4月にヘッドガスケット、カムカバーガスケット、インマニガスケット、エキマニガスケット、サーモスタット、ラジエターアッパーホース、プロペラシャフトカップリング(フロント・センター・リア)、F左右ショック、タイロッドエンド、Fテンションロッドブッシュ、Fスタビサイドブッシュ、フューエルホース、フューエルフィルタ、フューエルポンプガスケット等交換歴あり。

更に平成26年4月にヘッドガスケット、カムカバーガスケット、インマニガスケット、エキマニガスケット、サーモスタット、ラジエターアッパーホース、プロペラシャフトカップリング(フロント・センター・リア)、F左右ショック、タイロッドエンド、Fテンションロッドブッシュ、Fスタビサイドブッシュ、フューエルホース、フューエルフィルタ、フューエルポンプガスケット等交換歴あり。

他にも多数整備記録はありますが、比較的大きな整備歴をご紹介しました。お乗りになっていなくても、経年劣化部品をちゃんとメンテしてこられたのがお判りいただけるかと・・・。

他にも多数整備記録はありますが、比較的大きな整備歴をご紹介しました。お乗りになっていなくても、経年劣化部品をちゃんとメンテしてこられたのがお判りいただけるかと・・・。

アルフェッタ=「小さなアルファロメオ」の名には似合わない、シャープで迫力のあるボディシェイプを纏ったアルフェッタGTVは、それまでにないアルファロメオの新しい価値を生み出したモデルと言えるのではないかと・・・。

アルフェッタ=「小さなアルファロメオ」の名には似合わない、シャープで迫力のあるボディシェイプを纏ったアルフェッタGTVは、それまでにないアルファロメオの新しい価値を生み出したモデルと言えるのではないかと・・・。

偉大な先代ジュリアの影で、ひっそりと、しかし、したたかに、ジウジアーロの手により、そのボディスタイルを形成していったアルフェッタ・・・。

偉大な先代ジュリアの影で、ひっそりと、しかし、したたかに、ジウジアーロの手により、そのボディスタイルを形成していったアルフェッタ・・・。

トランスアクスル、ド・ディオンアクスル、インボードディスク等、当時、走るため機構としては最高のものが奢られ、結果、50:50の理想的な前後バランス得たアルフェッタ・・・。

トランスアクスル、ド・ディオンアクスル、インボードディスク等、当時、走るため機構としては最高のものが奢られ、結果、50:50の理想的な前後バランス得たアルフェッタ・・・。

「アルフィスタ」と呼ばれるアルファロメオを熟知する人達でさえ、アルフェッタが持つ、このボディバランス、このシャープなハンドリングを知る者は少ないと思うのです。

「アルフィスタ」と呼ばれるアルファロメオを熟知する人達でさえ、アルフェッタが持つ、このボディバランス、このシャープなハンドリングを知る者は少ないと思うのです。

言わば、忘れられた最後の名車・・・。

言わば、忘れられた最後の名車・・・。

このアルフェッタを見て気付かされたのは、人気のあるものが必ずしも良いものというわけではなく・・・。

このアルフェッタを見て気付かされたのは、人気のあるものが必ずしも良いものというわけではなく・・・。

増して、高額なものが良いものでもないということ・・・唯一言えるのは、「良いもの」が「良い」ということだけ・・・。

増して、高額なものが良いものでもないということ・・・唯一言えるのは、「良いもの」が「良い」ということだけ・・・。

アルフェッタはジュリアでもなければ、ジュリエッタでもないのです。アルフェッタはアルフェッタ!他の何物でもないのです。

アルフェッタはジュリアでもなければ、ジュリエッタでもないのです。アルフェッタはアルフェッタ!他の何物でもないのです。

アルファのエキゾーストに血が沸き立つ方になら、間違いなく名車となるアルフェッタ!いかがですか?

アルファのエキゾーストに血が沸き立つ方になら、間違いなく名車となるアルフェッタ!いかがですか?

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