StockList

一覧ページにもどる

アルファロメオ 155 2.0 ツインスパーク16V

このボタンを「カチッ!」っと押してみませんか?きっと何かが始まるはず!

1998(平成10)年式 アルファロメオ155 2.0 ツインスパーク16V!最後の限定車ファイナルエディション500台のうちの22番目!まさにメンテナンスの賜物と言える稀に見る美車なのです!

年式 1998年9 排気量 2,000cc シフト 5MT
NERO 走行 98,000km 車検 令和3年10月

¥960,000

主な装備

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
(画像クリックすると別ウインドウが開き、スライド画面でご覧いただくことも出来ます。)

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
(画像クリックすると別ウインドウが開き、スライド画面でご覧いただくことも出来ます。)

1998(平成10)年式 アルファロメオ155 2.0 ツインスパーク16V!最後の限定車ファイナルエディション500台のうちの22番目!まさにメンテナンスの賜物と言える稀に見る美車なのです!

1998(平成10)年式 アルファロメオ155 2.0 ツインスパーク16V!最後の限定車ファイナルエディション500台のうちの22番目!まさにメンテナンスの賜物と言える稀に見る美車なのです!

最初にアウトレーヴで販売させていただいたのが平成22年、その時から『もし手放されることがあれば、是非アウトレーヴにお声掛けくださいね!』と言い続けたかいがあった~!

最初にアウトレーヴで販売させていただいたのが平成22年、その時から『もし手放されることがあれば、是非アウトレーヴにお声掛けくださいね!』と言い続けたかいがあった~!

いわゆる『もうこんなの無いよねぇ~!』的な・・・ご覧いただいた数枚の写真で既に程度良さそうなのはお判りいただけているかと・・・。

いわゆる『もうこんなの無いよねぇ~!』的な・・・ご覧いただいた数枚の写真で既に程度良さそうなのはお判りいただけているかと・・・。

もちろん走行距離はそれなりなので、細かな傷は致し方ないところではありますが、でもあの頃に憧れた155の姿そのものを感じていただけるのではないかとっ!

もちろん走行距離はそれなりなので、細かな傷は致し方ないところではありますが、でもあの頃に憧れた155の姿そのものを感じていただけるのではないかとっ!

特にこのNERO(ブラック)はキズが目立ちやすいはずなのに、このキリッとしたたたずまい!今では新鮮なスクエアなボディデザインと相まって、あ~、やっぱ155ってカッコいい~!

特にこのNERO(ブラック)はキズが目立ちやすいはずなのに、このキリッとしたたたずまい!今では新鮮なスクエアなボディデザインと相まって、あ~、やっぱ155ってカッコいい~!

過去に何度かコーティングを実施されてきたおかげで、この美しい状態!

過去に何度かコーティングを実施されてきたおかげで、この美しい状態!

1998年式ってことは既に22年ほど経過・・・それでこの輝きですから、これはもう歴代オーナー様に感謝するしかないのです!ありがたや~ありがたや~!(笑)

1998年式ってことは既に22年ほど経過・・・それでこの輝きですから、これはもう歴代オーナー様に感謝するしかないのです!ありがたや~ありがたや~!(笑)

NEROは特に赤いリアランプとのコントラストが効いてていいですねぇ~!NERO155のリアスタイルにやられちゃう方が多いのも納得!

NEROは特に赤いリアランプとのコントラストが効いてていいですねぇ~!NERO155のリアスタイルにやられちゃう方が多いのも納得!

ファイナルエディションにはこのプレートが付くので一目瞭然!この個体は500台中の22番目!そのうちこのNEROは何台あったんでしょうねぇ・・・いずれにしても貴重な1台なのです!

ファイナルエディションにはこのプレートが付くので一目瞭然!この個体は500台中の22番目!そのうちこのNEROは何台あったんでしょうねぇ・・・いずれにしても貴重な1台なのです!

塗装もそうですが、ほぼ必ず白く劣化してしまう樹脂部分がこの状態です。これだけでこの個体の状態がお判りいただけるかと・・・。

塗装もそうですが、ほぼ必ず白く劣化してしまう樹脂部分がこの状態です。これだけでこの個体の状態がお判りいただけるかと・・・。

そしてそして、当時の定番中の定番!あのDTMマシンをイメージし、跳ね上がったフィニッシャーが特徴のSuperSprintマフラーを装着!あ~、このエキゾーストを聞いただけであの頃を思い出すぅ~!(苦笑)

そしてそして、当時の定番中の定番!あのDTMマシンをイメージし、跳ね上がったフィニッシャーが特徴のSuperSprintマフラーを装着!あ~、このエキゾーストを聞いただけであの頃を思い出すぅ~!(苦笑)

外装だけではありません!これだけ大切された個体とそうでない個体とでは、むしろ内装の方が差がでるでしょうね。それではご覧くださいませ~!

外装だけではありません!これだけ大切された個体とそうでない個体とでは、むしろ内装の方が差がでるでしょうね。それではご覧くださいませ~!

ドアを開けてまず感動するのは・・・アルファフレグランスの「あの臭い」がちゃんとしてる事!臭いって記憶に一番残るって言うけど、ホントそれ!一瞬であの頃にタイムトリップなのです!

ドアを開けてまず感動するのは・・・アルファフレグランスの「あの臭い」がちゃんとしてる事!臭いって記憶に一番残るって言うけど、ホントそれ!一瞬であの頃にタイムトリップなのです!

え~、これ令和2年9月10日(木)に撮影した写真です。決して昔の写真を使い回ししているわけではありませんので、念のため(苦笑)

え~、これ令和2年9月10日(木)に撮影した写真です。決して昔の写真を使い回ししているわけではありませんので、念のため(苦笑)

一番使用感の出る運転席でこれです。確かに薄い汚れはありますが・・・3年落ちのクルマでももっと汚いのいっぱいありますけど何かっ!的な。

一番使用感の出る運転席でこれです。確かに薄い汚れはありますが・・・3年落ちのクルマでももっと汚いのいっぱいありますけど何かっ!的な。

リアシートに至っては、もうほとんど新○!←自主規制(笑)

リアシートに至っては、もうほとんど新○!←自主規制(笑)

リアシート中央はトランクスルーのためのカギ付カバーを装備。このカギを開ければ・・・。

リアシート中央はトランクスルーのためのカギ付カバーを装備。このカギを開ければ・・・。

セダンでは苦手な長物の積載も可能!

セダンでは苦手な長物の積載も可能!

アルファロメオですねぇ~、155ですねぇ~、メーターやパネルの向きがドライバーズカーそのもの!ダッシュ上面の表皮の浮きがないのも◎!

アルファロメオですねぇ~、155ですねぇ~、メーターやパネルの向きがドライバーズカーそのもの!ダッシュ上面の表皮の浮きがないのも◎!

155をドライビングした経験がある方ならお判りいただけると思いますが、近代アルファロメオの中でも、これほどドライバーの意思がダイレクトに伝わるクルマって他にないのではないかと思います。少なくてもこの後のモデル以降は残念ながら・・・。

155をドライビングした経験がある方ならお判りいただけると思いますが、近代アルファロメオの中でも、これほどドライバーの意思がダイレクトに伝わるクルマって他にないのではないかと思います。少なくてもこの後のモデル以降は残念ながら・・・。

実走行9.8万km!気になるタイミングベルトも2019年10月、9.7万km時にウォーターポンプを含め一式交換済!それから走行わずか1,000kmなのでチョ~安心!更にその時、同時にF、Rブレーキパッドも全交換済なので、あとは乗るだけぇ~!

実走行9.8万km!気になるタイミングベルトも2019年10月、9.7万km時にウォーターポンプを含め一式交換済!それから走行わずか1,000kmなのでチョ~安心!更にその時、同時にF、Rブレーキパッドも全交換済なので、あとは乗るだけぇ~!

今では無くなってしまいましたがアルファでは良く見かけた、この頃のこういったメカメカデザインにも、アルファテイストを感じますね。

今では無くなってしまいましたがアルファでは良く見かけた、この頃のこういったメカメカデザインにも、アルファテイストを感じますね。

確かこのオーディオって純正だった気が・・・機能はともかく、当時のままの雰囲気を残す、今や貴重な?アイテムのひとつかと・・・。

確かこのオーディオって純正だった気が・・・機能はともかく、当時のままの雰囲気を残す、今や貴重な?アイテムのひとつかと・・・。

ETCももちろん装備。助手席グローブBOX内に設置なのでダッシュ廻りはスッキリ!カードの出し入れもしやすいですね。

ETCももちろん装備。助手席グローブBOX内に設置なのでダッシュ廻りはスッキリ!カードの出し入れもしやすいですね。

稀に見る美車ではありますが、もちろん20年以上経過、9.8万km走行している個体なので気になる点はあるわけで・・・純正の本革MOMOステアリングにご覧のスレがあります。

稀に見る美車ではありますが、もちろん20年以上経過、9.8万km走行している個体なので気になる点はあるわけで・・・純正の本革MOMOステアリングにご覧のスレがあります。

前席ドア内張りです。丁寧に扱う!っていうのはこういうことなんですね。その見本のような状態!

前席ドア内張りです。丁寧に扱う!っていうのはこういうことなんですね。その見本のような状態!

後席ドア内張りは・・・未○用?!←自主規制その2

後席ドア内張りは・・・未○用?!←自主規制その2

おっと、忘れちゃいけないアピールポイントの天張り!ほぼ必ずと言っていいほど垂れてきてしまう天張りですが、タイベル交換時と同時に張替済なので、ご覧の通りの美しい状態!素晴らしい~!

おっと、忘れちゃいけないアピールポイントの天張り!ほぼ必ずと言っていいほど垂れてきてしまう天張りですが、タイベル交換時と同時に張替済なので、ご覧の通りの美しい状態!素晴らしい~!

ヘッドライト、ウインカーともに劣化はほとんど感じない状態です。ちょっとタレ目なのが表情があって良いですよね。

ヘッドライト、ウインカーともに劣化はほとんど感じない状態です。ちょっとタレ目なのが表情があって良いですよね。

フォグもご覧の通りクリア~!もちろん純正のCARELLO製!

フォグもご覧の通りクリア~!もちろん純正のCARELLO製!

リアレンズもこの通り!赤黒のコントラストがやっぱカッコいい~!

リアレンズもこの通り!赤黒のコントラストがやっぱカッコいい~!

純正アルミも無キズというわけではありませんが、ホイールコーティングのおかげでしょうか、かなり状態は良いと思います。

純正アルミも無キズというわけではありませんが、ホイールコーティングのおかげでしょうか、かなり状態は良いと思います。

ホイールで一番目立つキズがコレです。5cmくらいのガリキズですが、タッチアップ塗装済なので、それほど気にならないのではないかと。

ホイールで一番目立つキズがコレです。5cmくらいのガリキズですが、タッチアップ塗装済なので、それほど気にならないのではないかと。

タイヤ残山は6分山ほどでしょうか、まだいけそうな感じではありますが、良~く見るとサイドにヒビが・・・ええい、ここは思い切って・・・ご成約いただきましたら、以下4銘柄の中からお好きなタイヤ4本を新品交換サービスします!(①PIRELLI P ZERO NERO GT ②DUNLOP DIREZZA DZ102 ③MICHELIN PILOT SPORT 3 ④YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701)

タイヤ残山は6分山ほどでしょうか、まだいけそうな感じではありますが、良~く見るとサイドにヒビが・・・ええい、ここは思い切って・・・ご成約いただきましたら、以下4銘柄の中からお好きなタイヤ4本を新品交換サービスします!(①PIRELLI P ZERO NERO GT ②DUNLOP DIREZZA DZ102 ③MICHELIN PILOT SPORT 3 ④YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701)

こんなスポーティーなクルマなのに、さすがセダンですね。トランク容量はご覧の通りタップリ!深さ、奥行きともに十分な広さではないかと。

こんなスポーティーなクルマなのに、さすがセダンですね。トランク容量はご覧の通りタップリ!深さ、奥行きともに十分な広さではないかと。

スクエアな形状なので思ったよりもスペースは広いです。リアシートは可倒式なので、更に大きなものや、前述のトランクスルーで長物も積載OK!

スクエアな形状なので思ったよりもスペースは広いです。リアシートは可倒式なので、更に大きなものや、前述のトランクスルーで長物も積載OK!

もちろんスペアタイヤ、工具もちゃんと揃っています。

もちろんスペアタイヤ、工具もちゃんと揃っています。

直列4気筒DOHC16バルブ1969cc 最高出力150ps/6200rpm 最大トルク19.0kg・m/4000rpmと、数値では目立つほどのものではないのですが・・・。

直列4気筒DOHC16バルブ1969cc 最高出力150ps/6200rpm 最大トルク19.0kg・m/4000rpmと、数値では目立つほどのものではないのですが・・・。

あの伝説のジュリアGTAをルーツとするツインスパークエンジンは、天井知らずに回る、まさにドライビングプレジャーそのものと言えるパワーユニット!これは体感するべし!

あの伝説のジュリアGTAをルーツとするツインスパークエンジンは、天井知らずに回る、まさにドライビングプレジャーそのものと言えるパワーユニット!これは体感するべし!

本車両はご覧のタワーバーを装備!これ155にはもはや必須と言えるものではないかと・・・だって、走行5万kmもすると、このノンアジャスタータイプのタワーバーが入らなくなるほどボディにゆがみが・・・ホントですってば。

本車両はご覧のタワーバーを装備!これ155にはもはや必須と言えるものではないかと・・・だって、走行5万kmもすると、このノンアジャスタータイプのタワーバーが入らなくなるほどボディにゆがみが・・・ホントですってば。

もはや貴重な155ですので、この状態のものがこの金額で買えるのもほぼ最後でしょうか・・・ん?ちょっと待って・・・タイベル一式、F、Rブレーキパッド、天張り交換済で、更にタイヤ4本を交換すると費用は・・・ひえぇ~!またやってしまった~!(冷汗)

もはや貴重な155ですので、この状態のものがこの金額で買えるのもほぼ最後でしょうか・・・ん?ちょっと待って・・・タイベル一式、F、Rブレーキパッド、天張り交換済で、更にタイヤ4本を交換すると費用は・・・ひえぇ~!またやってしまった~!(冷汗)

気を取り直して(笑)・・・ここまでの画像で状態の良いのはお判りいただけたと思いますが、155の場合、肝心なのは画像では伝わらない、ドライバーの意思に寸分違わず反応する「リニア感」ではないかと。

気を取り直して(笑)・・・ここまでの画像で状態の良いのはお判りいただけたと思いますが、155の場合、肝心なのは画像では伝わらない、ドライバーの意思に寸分違わず反応する「リニア感」ではないかと。

こればっかりは、どう言葉で説明しようとしても、なかなか正確には伝わらないので歯がゆいのですが・・・。

こればっかりは、どう言葉で説明しようとしても、なかなか正確には伝わらないので歯がゆいのですが・・・。

しいて言うなら、タッチパネルとボタンスイッチの違いと言うか・・・タッチパネルの「押した」のに押してないことになってたりする事が無い、つまり視覚、聴覚、触覚すべてで「カチッ!」とハッキリと押したことが体感できる感じ!とでも言いましょうか・・・。

しいて言うなら、タッチパネルとボタンスイッチの違いと言うか・・・タッチパネルの「押した」のに押してないことになってたりする事が無い、つまり視覚、聴覚、触覚すべてで「カチッ!」とハッキリと押したことが体感できる感じ!とでも言いましょうか・・・。

なんとなくお判りいただけると思いますが、それでちょっとでも興味の湧いた方は是非一度、お乗りになる事を強くおススメします!

なんとなくお判りいただけると思いますが、それでちょっとでも興味の湧いた方は是非一度、お乗りになる事を強くおススメします!

思えばDTMで一世風靡していた頃の155に憧れ、アルファロメオの魅力に取りつかれた方も、既にかなりいい年齢?!になっていると思いますが・・・。

思えばDTMで一世風靡していた頃の155に憧れ、アルファロメオの魅力に取りつかれた方も、既にかなりいい年齢?!になっていると思いますが・・・。

あの時代を知っている方にはもちろん、そうでない若い世代の方にも是非体験して欲しいと思うクルマなのです。

あの時代を知っている方にはもちろん、そうでない若い世代の方にも是非体験して欲しいと思うクルマなのです。

若者にとっては、『最近には無いカクカクデザインがカッコいい!』でいいんです。動機はともあれ、まずは乗ってみると『何これ!チョ~楽しい~!』ってことになるはずだし・・・。

若者にとっては、『最近には無いカクカクデザインがカッコいい!』でいいんです。動機はともあれ、まずは乗ってみると『何これ!チョ~楽しい~!』ってことになるはずだし・・・。

そしてあの頃を知っている世代の方には『そうそう、これこれ!やっぱ楽しい~!』で、クルマへの情熱が蘇るはずなので・・・。

そしてあの頃を知っている世代の方には『そうそう、これこれ!やっぱ楽しい~!』で、クルマへの情熱が蘇るはずなので・・・。

最近のクルマはみんな同じようで、なんか興味が湧かないんだよなぁ~、なんて言ってても何も始まりませんよっ!まずは・・・。

最近のクルマはみんな同じようで、なんか興味が湧かないんだよなぁ~、なんて言ってても何も始まりませんよっ!まずは・・・。

このボタンを「カチッ!」っと押してみませんか?きっと何かが始まるはず!アルファロメオ155 2.0ツインスパーク 16V!いかがですか?

このボタンを「カチッ!」っと押してみませんか?きっと何かが始まるはず!アルファロメオ155 2.0ツインスパーク 16V!いかがですか?

一覧ページにもどる