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サーブ 900 ターボ S16 カブリオレ

自然から生まれ、自然に育まれた、自然なフォルム・・・サーブ900ターボS16カブリオレ!いかがですか?

1992(平成4)年式 サーブ900ターボS16カブリオレ!いわゆる93年までの「クラッシック900」と呼ばれるサーブがサーブらしかった最後のモデル!無骨さとエレガント・・・相反するものが同居するサーブ独特の世界観をご堪能いただけます!

年式 1992年10月 排気量 2000cc シフト AT
ブラック 走行 80,000km 車検 なし

Sold Out

主な装備

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
(画像クリックすると別ウインドウが開き、スライド画面でご覧いただくことも出来ます。)

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1992(平成4)年式 サーブ900ターボS16カブリオレ!いわゆる93年までの「クラッシック900」と呼ばれるサーブがサーブらしかった最後のモデル!無骨さとエレガント・・・相反するものが同居するサーブ独特の世界観をご堪能いただけます!

1992(平成4)年式 サーブ900ターボS16カブリオレ!いわゆる93年までの「クラッシック900」と呼ばれるサーブがサーブらしかった最後のモデル!無骨さとエレガント・・・相反するものが同居するサーブ独特の世界観をご堪能いただけます!

骨太なターボエンジンと、仕立てのいい幌を纏ったカブリオレ・・・羊の皮を被ったオオカミ!・・・と言うより、『ドレスを来たライオン!』

骨太なターボエンジンと、仕立てのいい幌を纏ったカブリオレ・・・羊の皮を被ったオオカミ!・・・と言うより、『ドレスを来たライオン!』

特に、この大胆な形状のリアデザインは秀逸ですねぇ。単純な面だけで構成されているのに、ボリューム感、存在感のある独特のデザイン!

特に、この大胆な形状のリアデザインは秀逸ですねぇ。単純な面だけで構成されているのに、ボリューム感、存在感のある独特のデザイン!

今では違和感を感じるほど、独特の雰囲気を醸し出す、傾斜の無い、切り立ったフロントウインドウ!これもこの時代のサーブのアイコン!

今では違和感を感じるほど、独特の雰囲気を醸し出す、傾斜の無い、切り立ったフロントウインドウ!これもこの時代のサーブのアイコン!

目を引くウレタン製のスポイラーは空気抵抗低減のためだけではなく、幌を格納した時の、美しいフォルムにも大事な役割を果たしているのです!その美しいオープン時の姿は後ほど・・・。

目を引くウレタン製のスポイラーは空気抵抗低減のためだけではなく、幌を格納した時の、美しいフォルムにも大事な役割を果たしているのです!その美しいオープン時の姿は後ほど・・・。

キズの目立ちやすいはずの黒塗装ですが、ご覧の通りのツヤ!塗装跡は見受けられないのでオリジナル塗装のままです。それでこの状態ですから、大切にされてきたのがお判りいただけるかと・・・。

キズの目立ちやすいはずの黒塗装ですが、ご覧の通りのツヤ!塗装跡は見受けられないのでオリジナル塗装のままです。それでこの状態ですから、大切にされてきたのがお判りいただけるかと・・・。

シッカリとした厚手のキャンバス生地の幌も、破れはなく、目立つ汚れも見受けられません!

シッカリとした厚手のキャンバス生地の幌も、破れはなく、目立つ汚れも見受けられません!

もちろんリア周りの塗装状態も◎!なだらかな曲面と相まって、とても美しく見えます。

もちろんリア周りの塗装状態も◎!なだらかな曲面と相まって、とても美しく見えます。

ちなみにリアウインドウはガラス。しかも熱線入りなので曇っても安心!

ちなみにリアウインドウはガラス。しかも熱線入りなので曇っても安心!

かなり程度の良い個体ではありますが、もちろんキズや劣化はあるわけで・・・ざっと見回して、気になるのは以下の4点でしょうか・・・まずはフロントウインドウ下の樹脂製のパネルの塗装?コーティング剤?の経年劣化があります。

かなり程度の良い個体ではありますが、もちろんキズや劣化はあるわけで・・・ざっと見回して、気になるのは以下の4点でしょうか・・・まずはフロントウインドウ下の樹脂製のパネルの塗装?コーティング剤?の経年劣化があります。

写真に撮るのが苦労するぐらいではありますが、右リアにご覧の小凹みがあります。

写真に撮るのが苦労するぐらいではありますが、右リアにご覧の小凹みがあります。

リアガラス下の幌ステッチに一部切れがあります。ガラスを支えているだけの部分なので、雨漏りの心配はありません。

リアガラス下の幌ステッチに一部切れがあります。ガラスを支えているだけの部分なので、雨漏りの心配はありません。

ダッシュパネル上部に割れが数ヵ所あります。日の当たる部分なので年式を考えますと仕方のないところかと・・・。

ダッシュパネル上部に割れが数ヵ所あります。日の当たる部分なので年式を考えますと仕方のないところかと・・・。

それでは、外観同様に、無骨でもあり、エレガントさも感じさせるインテリアへ。

それでは、外観同様に、無骨でもあり、エレガントさも感じさせるインテリアへ。

グレー革に黒のコンビネーションで上品な雰囲気を感じさせます。メータパネルもウインドウ同様、立ち気味のデザインで、視認性も良く、すべてのスイッチが近いので操作性もGood!

グレー革に黒のコンビネーションで上品な雰囲気を感じさせます。メータパネルもウインドウ同様、立ち気味のデザインで、視認性も良く、すべてのスイッチが近いので操作性もGood!

使用頻度の高い運転席には、ご覧の状態ではありますが、使用感と言うよりは、革が馴染んできたとも言えるかと・・・。

使用頻度の高い運転席には、ご覧の状態ではありますが、使用感と言うよりは、革が馴染んできたとも言えるかと・・・。

厚手のかなり良い革なんでしょうね、シワや薄汚れはもちろんありますが、破れやスレはありません!

厚手のかなり良い革なんでしょうね、シワや薄汚れはもちろんありますが、破れやスレはありません!

リアシートは使用頻度が少なかったんでしょうね、状態も良く、雰囲気はスカンジナビアン・インテリアそのもの!

リアシートは使用頻度が少なかったんでしょうね、状態も良く、雰囲気はスカンジナビアン・インテリアそのもの!

航空機メーカーだったサーブらしく、回り込んだフロントウインドウや、ゆるやかなアーチ状のダッシュパネルに囲まれた視界は、航空機のそれを連想させます。

航空機メーカーだったサーブらしく、回り込んだフロントウインドウや、ゆるやかなアーチ状のダッシュパネルに囲まれた視界は、航空機のそれを連想させます。

北欧車は防寒手袋をつけたままでも操作しやすい様に、ボタンやスイッチが大きく、しかも的確なレイアウトです。これって、今でいうバリアフリーの考え方ですよね、使いやすいわけです。

北欧車は防寒手袋をつけたままでも操作しやすい様に、ボタンやスイッチが大きく、しかも的確なレイアウトです。これって、今でいうバリアフリーの考え方ですよね、使いやすいわけです。

実走行8.0万km!サーブのH型と呼ばれるエンジンはそれまでのものに比べ、飛躍的に信頼性もUP!そして、気になるカム駆動は・・・ベルトでは無く、チェーンですので、更に安心!

実走行8.0万km!サーブのH型と呼ばれるエンジンはそれまでのものに比べ、飛躍的に信頼性もUP!そして、気になるカム駆動は・・・ベルトでは無く、チェーンですので、更に安心!

サーブのイグニッションキーは伝統的にこの位置です。その昔、安全対策として、シフトレバーをRレンジに入れないと物理的にキーが抜けないよう考えられたレイアウトの名残りとか・・・。

サーブのイグニッションキーは伝統的にこの位置です。その昔、安全対策として、シフトレバーをRレンジに入れないと物理的にキーが抜けないよう考えられたレイアウトの名残りとか・・・。

もちろんETCも装備。左ハンドル車にはもはや必須なのです!

もちろんETCも装備。左ハンドル車にはもはや必須なのです!

グレー系の内装なので、少し薄汚れが目立ちますが、これまだクリーニング前ですので、もう少しはキレイにはなるかと・・・いや、頑張ってキレイにします!

グレー系の内装なので、少し薄汚れが目立ちますが、これまだクリーニング前ですので、もう少しはキレイにはなるかと・・・いや、頑張ってキレイにします!

この時代のサーブの特徴のひとつ!ドア部分の床がこれだけえぐれています。しかも、本車両はカブリオレ・・・強度は大丈夫?なんて心配は無用!ボディ外板に頼ることなくシャシーで十分な強度が確保出来てる証拠!やっぱ航空機メーカー的な手法なんでしょうね。

この時代のサーブの特徴のひとつ!ドア部分の床がこれだけえぐれています。しかも、本車両はカブリオレ・・・強度は大丈夫?なんて心配は無用!ボディ外板に頼ることなくシャシーで十分な強度が確保出来てる証拠!やっぱ航空機メーカー的な手法なんでしょうね。

幌の内側も破れや目立つ汚れはありません!また、タバコやペット、そして芳香剤のイヤな臭いも感じません。

幌の内側も破れや目立つ汚れはありません!また、タバコやペット、そして芳香剤のイヤな臭いも感じません。

ヘッドライトはガラス製なので白濁する心配は無いですね。ウインカーレンズ、グリルの状態が良いのもお判りいただけるかと・・・。

ヘッドライトはガラス製なので白濁する心配は無いですね。ウインカーレンズ、グリルの状態が良いのもお判りいただけるかと・・・。

特筆すべきはバンパーのキレイさ!モールも真新しいですし、きっと、かなり費用を掛けて補修されたんでしょうね・・・次のオーナー様にとっては、チョ~ラッキー!

特筆すべきはバンパーのキレイさ!モールも真新しいですし、きっと、かなり費用を掛けて補修されたんでしょうね・・・次のオーナー様にとっては、チョ~ラッキー!

リアレンズ、リアバンパー、モールもご覧の通り!エレガントなクルマですから、やはりこういうところはキレイじゃないとね。

リアレンズ、リアバンパー、モールもご覧の通り!エレガントなクルマですから、やはりこういうところはキレイじゃないとね。

ホイールは、大胆なボディデザインに、とてもマッチした純正アルミホイールです。若干のガリキズはどうしてもありますが、この程度でしたら許容範囲ではないかと・・・。

ホイールは、大胆なボディデザインに、とてもマッチした純正アルミホイールです。若干のガリキズはどうしてもありますが、この程度でしたら許容範囲ではないかと・・・。

タイヤ残溝は4~5分山と言うところでしょうか・・・ヒビや片減りもないので、まだ交換の必要は無さそうです。

タイヤ残溝は4~5分山と言うところでしょうか・・・ヒビや片減りもないので、まだ交換の必要は無さそうです。

幌の収納スペースと、スペアタイヤのせいでトランクは少し狭いですが、それでも、これだけの容量がありますので日常使用には十分かと・・・。

幌の収納スペースと、スペアタイヤのせいでトランクは少し狭いですが、それでも、これだけの容量がありますので日常使用には十分かと・・・。

トランク内にご覧のSONY製のCDチェンジャーを装備です。現在装備しているオーディオにはUSB入力があるので、このチェンジャーの出番は少ないかも・・・。

トランク内にご覧のSONY製のCDチェンジャーを装備です。現在装備しているオーディオにはUSB入力があるので、このチェンジャーの出番は少ないかも・・・。

トランク床面です。修復跡はもちろん、酷いサビも無いのがお判りいただけると思います。これはご安心いただけるのではないかと・・・。

トランク床面です。修復跡はもちろん、酷いサビも無いのがお判りいただけると思います。これはご安心いただけるのではないかと・・・。

カブリオレ専用のサイドから回り込んだウレタン製のリアスポイラーも、経年での汚れはもちろんありますが、欠けや変質による硬化等はありません!

カブリオレ専用のサイドから回り込んだウレタン製のリアスポイラーも、経年での汚れはもちろんありますが、欠けや変質による硬化等はありません!

エンジンをご覧いただく前に、特徴的なエンジンフードの開け方を順番にご覧くださいませ。まずは、室内のレバーでロックを外し・・・。

エンジンをご覧いただく前に、特徴的なエンジンフードの開け方を順番にご覧くださいませ。まずは、室内のレバーでロックを外し・・・。

フードを前方引っ張り出して・・・。

フードを前方引っ張り出して・・・。

前傾させれば、ご覧の通り!持ち上げる必要も無いので、女性でも軽々と開け閉めが出来ます。これもやはり航空機のドアやパネルなんかのヒンジと同様の造りなんでしょうね。

前傾させれば、ご覧の通り!持ち上げる必要も無いので、女性でも軽々と開け閉めが出来ます。これもやはり航空機のドアやパネルなんかのヒンジと同様の造りなんでしょうね。

水冷直列4気筒1984cc、DOHC16バルブ、IC付ターボ搭載のエンジンは、最高出力160ps(118kW)/5500rpm、最大トルク26.0kg・m(255.0N・m)/3000rpmを発生!ターボが効いた回転域での太いトルクは1340kgの車重を軽々と引っ張るのです!

水冷直列4気筒1984cc、DOHC16バルブ、IC付ターボ搭載のエンジンは、最高出力160ps(118kW)/5500rpm、最大トルク26.0kg・m(255.0N・m)/3000rpmを発生!ターボが効いた回転域での太いトルクは1340kgの車重を軽々と引っ張るのです!

しかも、野獣が敵を威嚇するような、ゴロゴロと低く野太いエキゾースト音は、その姿には似合わない程の獰猛さ!このスタイルで、この走り!これこそがサーブの最大の魅力ではないかと・・・。

しかも、野獣が敵を威嚇するような、ゴロゴロと低く野太いエキゾースト音は、その姿には似合わない程の獰猛さ!このスタイルで、この走り!これこそがサーブの最大の魅力ではないかと・・・。

それでは、カブリオレですので、幌を開けてみましょう!まずは室内の両端のロックを手動で解除し・・・。

それでは、カブリオレですので、幌を開けてみましょう!まずは室内の両端のロックを手動で解除し・・・。

あとは、このボタンを押すだけ・・・・全開までは「あっ」と言う間、10秒も掛からないくらいです。

あとは、このボタンを押すだけ・・・・全開までは「あっ」と言う間、10秒も掛からないくらいです。

おぉ~美しい!やはりカブリオレはオープン状態が美しくなければならないのです!900にはセダンやクーペもありますが、この美しさは別物!

おぉ~美しい!やはりカブリオレはオープン状態が美しくなければならないのです!900にはセダンやクーペもありますが、この美しさは別物!

それに、もはや貴重な4座オープン!ご家族で楽しめる、こんなエレガントなオープンカーって他に?

それに、もはや貴重な4座オープン!ご家族で楽しめる、こんなエレガントなオープンカーって他に?

前述のサイドから回り込んだリアスポイラーのデザインが、オープン時の美しさを際立たせています。フロントウインドウから続き、キャビンをグルッと1周、取り囲んだ姿は、まるで馬車のよう!

前述のサイドから回り込んだリアスポイラーのデザインが、オープン時の美しさを際立たせています。フロントウインドウから続き、キャビンをグルッと1周、取り囲んだ姿は、まるで馬車のよう!

しかも、かなり馬力のある馬車?!

しかも、かなり馬力のある馬車?!

オープン状態ですと、ボディの黒と、インテリアのグレーのコントラストがハッキリと判るので、より上品さを感じさせますね。

オープン状態ですと、ボディの黒と、インテリアのグレーのコントラストがハッキリと判るので、より上品さを感じさせますね。

驚くのは、この状態での走行でも風の巻き込みが、ほとんど無いところ!航空機メーカーの本領発揮というところでしょうか。

驚くのは、この状態での走行でも風の巻き込みが、ほとんど無いところ!航空機メーカーの本領発揮というところでしょうか。

カブリオレは900では最後発モデルですが、このまとまり感は何でしょう?とてもクーペから派生したとは思えません。ゼロから専用デザインされたようなまとまり感!

カブリオレは900では最後発モデルですが、このまとまり感は何でしょう?とてもクーペから派生したとは思えません。ゼロから専用デザインされたようなまとまり感!

これでご家族連れのドライブだったりすると、軽く嫉妬するヤツですね。(笑)

これでご家族連れのドライブだったりすると、軽く嫉妬するヤツですね。(笑)

冗談はさておき・・・こうして改めて見てみると、とても流麗とは言い難い姿なのに、何故かエレガントさを感じてしまう・・・どうしてでしょう?

冗談はさておき・・・こうして改めて見てみると、とても流麗とは言い難い姿なのに、何故かエレガントさを感じてしまう・・・どうしてでしょう?

こんなに無骨で巨大なスポイラーなのに、違和感も感じないし・・・。

こんなに無骨で巨大なスポイラーなのに、違和感も感じないし・・・。

思えば、これは、サーブが生まれたスウェーデンという北欧の地が、やはり大きく影響しているのではないかと・・・。

思えば、これは、サーブが生まれたスウェーデンという北欧の地が、やはり大きく影響しているのではないかと・・・。

雪と氷に閉ざされ、午後3時には日が沈み、長い夜となる冬・・・。

雪と氷に閉ざされ、午後3時には日が沈み、長い夜となる冬・・・。

逆に、1日のうち、18時間も日が沈まず、白夜につつまれる夏・・・。

逆に、1日のうち、18時間も日が沈まず、白夜につつまれる夏・・・。

そんな絶対的な自然の中では、人々の欲望やわがままは、全くもって無意味・・・すべては自然と調和するしか、生きていく術はないと思うのです。

そんな絶対的な自然の中では、人々の欲望やわがままは、全くもって無意味・・・すべては自然と調和するしか、生きていく術はないと思うのです。

雪が滑り落ちる、なだらかな山脈のような傾斜を持つボディ・・・短い日を逃さない大輪の花のようなオープンフォルム・・・凍った大地にしっかりと生きる針葉樹の根のような屈強な力強さ・・・。

雪が滑り落ちる、なだらかな山脈のような傾斜を持つボディ・・・短い日を逃さない大輪の花のようなオープンフォルム・・・凍った大地にしっかりと生きる針葉樹の根のような屈強な力強さ・・・。

自然と調和し、生きる術を持った人々が造るものだからこそ、自然が織りなす力強さと、美しさを持っているのではないかと・・・。

自然と調和し、生きる術を持った人々が造るものだからこそ、自然が織りなす力強さと、美しさを持っているのではないかと・・・。

自然から生まれ、自然に育まれた、自然なフォルム・・・サーブ900ターボS16カブリオレ!いかがですか?

自然から生まれ、自然に育まれた、自然なフォルム・・・サーブ900ターボS16カブリオレ!いかがですか?

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