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サーブ 900S 16バルブ 3Dハッチバック

「変わらなければ!」なんて妄想はもうやめにして、じっくりと、ゆっくりと、「ゆるぎないもの」を味わってみませんか?

1993(平成5)年式 サーブ900S 16バルブ、クラシックサーブ900最終年の93年モデル!正規ディーラー(MIZWA)車で右ハンドル、3ドアハッチバックのAT車!パッと見は美車ではありますが、小難ありにつき格安でのご提供です!

年式 1993年11月 排気量 2000cc シフト 3AT
Citrin Beige 走行 106,000km 車検 令和3年10月

Sold Out

主な装備

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
(画像クリックすると別ウインドウが開き、スライド画面でご覧いただくことも出来ます。)

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
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1993(平成5)年式 サーブ900S 16バルブ、クラシックサーブ900最終年の93年モデル!正規ディーラー(MIZWA)車で右ハンドル、3ドアハッチバックのAT車!パッと見は美車ではありますが、小難ありにつき格安でのご提供です!

1993(平成5)年式 サーブ900S 16バルブ、クラシックサーブ900最終年の93年モデル!正規ディーラー(MIZWA)車で右ハンドル、3ドアハッチバックのAT車!パッと見は美車ではありますが、小難ありにつき格安でのご提供です!

小難と言っても目立つのは、塗装のクラック状の劣化、右Fバンパーキズ、それとダッシュパネルのヒビ割れくらいでしょうか。走行に支障のあるような不具合はありませんので、多少の劣化は気にしない!って言う方には、むしろ打って付け!

小難と言っても目立つのは、塗装のクラック状の劣化、右Fバンパーキズ、それとダッシュパネルのヒビ割れくらいでしょうか。走行に支障のあるような不具合はありませんので、多少の劣化は気にしない!って言う方には、むしろ打って付け!

セダンには無い、3ドアハッチバックだけの大きく弧を描く丸味を帯びたリアスタイルは、決してカッコいい!ではないけど、漫画やアニメに出てきそうな無国籍感タップリの独特のスタイルは「ククゥ~!」なポイントかと。

セダンには無い、3ドアハッチバックだけの大きく弧を描く丸味を帯びたリアスタイルは、決してカッコいい!ではないけど、漫画やアニメに出てきそうな無国籍感タップリの独特のスタイルは「ククゥ~!」なポイントかと。

それにドッカン!なターボ16Sとは違い、まるで温泉に浸かっているかのようにリラックスできる、この低圧ターボのまったり感は、思わず『あ~、極楽、極楽!』(笑)

それにドッカン!なターボ16Sとは違い、まるで温泉に浸かっているかのようにリラックスできる、この低圧ターボのまったり感は、思わず『あ~、極楽、極楽!』(笑)

ボリューム感のある独特なリアスタイルは・・・第1段階:何?このボテッとしたお尻?! 第2段階:ん?なんか面白い形だなぁ~ そして第3段階:この曲線がたまらない~!・・・貴方は何段階?

ボリューム感のある独特なリアスタイルは・・・第1段階:何?このボテッとしたお尻?! 第2段階:ん?なんか面白い形だなぁ~ そして第3段階:この曲線がたまらない~!・・・貴方は何段階?

ボディカラーはCitrin Beige(シトリン・ベージュ、227)と呼ばれる上品なメタリックカラー。ご覧の通り、パッと見はツヤもあってキレイな印象です。

ボディカラーはCitrin Beige(シトリン・ベージュ、227)と呼ばれる上品なメタリックカラー。ご覧の通り、パッと見はツヤもあってキレイな印象です。

一番劣化の激しいルーフの塗装も、これくらいの距離から見る限りはそんなに酷い印象は無いと思います。

一番劣化の激しいルーフの塗装も、これくらいの距離から見る限りはそんなに酷い印象は無いと思います。

ボディサイド、リア付近の塗装はそれほど劣化はないので、見た通りのキレイな状態です。

ボディサイド、リア付近の塗装はそれほど劣化はないので、見た通りのキレイな状態です。

ボンネットの拡大画像です。ここまで近くで見るとクラック状の劣化がお判りいただけるかと・・・でも薄くなって下地が白くまだら状になる、あまり良質では無い塗装の劣化とは違って、クラック劣化はもともとの塗装が良い証拠とも言えますね。

ボンネットの拡大画像です。ここまで近くで見るとクラック状の劣化がお判りいただけるかと・・・でも薄くなって下地が白くまだら状になる、あまり良質では無い塗装の劣化とは違って、クラック劣化はもともとの塗装が良い証拠とも言えますね。

外観で一番気になるのがこれでしょうか。右フロントのバンパーにご覧のガリキズが・・・。

外観で一番気になるのがこれでしょうか。右フロントのバンパーにご覧のガリキズが・・・。

そして他に気になる点もいくつか・・・左上:左リアフェンダーの割れ 右上:ウインドウ下の水切りモールの劣化 左下:左リアのバンパーモールの欠け 右下:オート機構不良で出たままの状態のアンテナ。いずれも走行には支障の無いところなので、コツコツ補修するのもありかと・・・。

そして他に気になる点もいくつか・・・左上:左リアフェンダーの割れ 右上:ウインドウ下の水切りモールの劣化 左下:左リアのバンパーモールの欠け 右下:オート機構不良で出たままの状態のアンテナ。いずれも走行には支障の無いところなので、コツコツ補修するのもありかと・・・。

普通に乗られてきた個体ですから、年式を考えると、前述のキズや割れは致し方ないところでしょうか。それでは続いてインテリアのご紹介です!

普通に乗られてきた個体ですから、年式を考えると、前述のキズや割れは致し方ないところでしょうか。それでは続いてインテリアのご紹介です!

・・・と、その前に、サーブというクルマを表すポイントのひとつ!ご覧のようにドア下部のシャシーがえぐり込んだ形状に!これで強度は大丈夫?って思ってしまいますが心配無用!ガッチリした金庫のような合成感は、さすが元航空機メーカー!というところでしょうか。

・・・と、その前に、サーブというクルマを表すポイントのひとつ!ご覧のようにドア下部のシャシーがえぐり込んだ形状に!これで強度は大丈夫?って思ってしまいますが心配無用!ガッチリした金庫のような合成感は、さすが元航空機メーカー!というところでしょうか。

内装はご覧の通り、かなりの好印象かと!後述するダッシュパネル上面のヒビ以外は、むしろ清潔感のある状態だと思います。

内装はご覧の通り、かなりの好印象かと!後述するダッシュパネル上面のヒビ以外は、むしろ清潔感のある状態だと思います。

見るからにたっぷりとしてフワフワな印象のシート!座り心地は・・・見たまんま!コレいいわぁ~!

見るからにたっぷりとしてフワフワな印象のシート!座り心地は・・・見たまんま!コレいいわぁ~!

一番劣化しやすい運転席でも、目立つ汚れはもちろん、破れ、ほつれもありません!

一番劣化しやすい運転席でも、目立つ汚れはもちろん、破れ、ほつれもありません!

使用頻度の少ない後席は、ご覧の通り至って清潔!頭上高や前後スペースもあるので、大人2人がちゃんと座れる後席です。

使用頻度の少ない後席は、ご覧の通り至って清潔!頭上高や前後スペースもあるので、大人2人がちゃんと座れる後席です。

そして、これまたサーブらしい哲学のひとつ。ダッシュパネルのメーターや操作ボタン系がすべて高い位置に配置されています。航空機同様に、視界の移動をなるべく少なくするために考えられたレイアウトなのです!

そして、これまたサーブらしい哲学のひとつ。ダッシュパネルのメーターや操作ボタン系がすべて高い位置に配置されています。航空機同様に、視界の移動をなるべく少なくするために考えられたレイアウトなのです!

確かにこれなら、下を向いて操作することは、ほとんど無いですね。

確かにこれなら、下を向いて操作することは、ほとんど無いですね。

実走行10.6万km!既に27年を経過した車両ですから、走行距離でクルマの評価はほとんど無意味かと・・・むしろ、この距離はちゃんと走っていたんだね!って考えるのが正しいと思います。ちなみに右端のデジタルメーターは後付の水温計です。かなり正確なので、旧車には安心な装備かと。

実走行10.6万km!既に27年を経過した車両ですから、走行距離でクルマの評価はほとんど無意味かと・・・むしろ、この距離はちゃんと走っていたんだね!って考えるのが正しいと思います。ちなみに右端のデジタルメーターは後付の水温計です。かなり正確なので、旧車には安心な装備かと。

内装で気になるのがコレ。普通に使っているとしょうがない事ではありますが、ダッシュパネルの上面にご覧のヒビ割れがあります。

内装で気になるのがコレ。普通に使っているとしょうがない事ではありますが、ダッシュパネルの上面にご覧のヒビ割れがあります。

良く見ると、吹き出し口操作ダイヤルに大きい矢印と小さい矢印が・・・これ、OFFの状態からいきなりMAX送風になるのですが、始動時にMAX送風が必要な寒い国ならではの装備?!

良く見ると、吹き出し口操作ダイヤルに大きい矢印と小さい矢印が・・・これ、OFFの状態からいきなりMAX送風になるのですが、始動時にMAX送風が必要な寒い国ならではの装備?!

オーディオはシンプルなカロッツェリア製のCDデッキ。その横にETCも、もちろん装備です。

オーディオはシンプルなカロッツェリア製のCDデッキ。その横にETCも、もちろん装備です。

そして、これもサーブの特徴のひとつ。イグニッションキーがセンターコンソールのこの位置にあります。凍った路面での駐車でクルマが動かないよう、Pレンジへ入れないとキーが抜けなくなるという機構上の都合でこの位置なのです。

そして、これもサーブの特徴のひとつ。イグニッションキーがセンターコンソールのこの位置にあります。凍った路面での駐車でクルマが動かないよう、Pレンジへ入れないとキーが抜けなくなるという機構上の都合でこの位置なのです。

ドア内張りです。手袋をしたままでも、ちゃんと操作できるようにドア取っ手や、リリースレバーなんかは大き目な造りです。これ、結果的に分かりやすく使いやすいです。

ドア内張りです。手袋をしたままでも、ちゃんと操作できるようにドア取っ手や、リリースレバーなんかは大き目な造りです。これ、結果的に分かりやすく使いやすいです。

汚れが目立ちやすい白系の天張りもこの通り。良く見ると若干の浮きはありますが、ほとんど気にならないのではないかと思います。

汚れが目立ちやすい白系の天張りもこの通り。良く見ると若干の浮きはありますが、ほとんど気にならないのではないかと思います。

ヘッドライトはガラス製なので、劣化で曇ることも無くクリアーな状態です。ウインカーレンズも色あせ、割れはありません!

ヘッドライトはガラス製なので、劣化で曇ることも無くクリアーな状態です。ウインカーレンズも色あせ、割れはありません!

後付?のCIBIE製角型フォグランプも装備!「この時代はこういうスタイルだったんだよね」感がいい感じ!

後付?のCIBIE製角型フォグランプも装備!「この時代はこういうスタイルだったんだよね」感がいい感じ!

吹雪の中でも視認性はバッチリの大柄なテールレンズ!いわば、このリアスタイルは北欧の気候風土が生んだ形なんでしょうね。

吹雪の中でも視認性はバッチリの大柄なテールレンズ!いわば、このリアスタイルは北欧の気候風土が生んだ形なんでしょうね。

純正15インチアルミは、年式相応の小キズ、小劣化ありますが、大きく目立つものはありません。

純正15インチアルミは、年式相応の小キズ、小劣化ありますが、大きく目立つものはありません。

タイヤはDUNLOP製で、サイズは185/65R15 残山は5~6分山というところでしょうか。当分交換の必要はありませんね。

タイヤはDUNLOP製で、サイズは185/65R15 残山は5~6分山というところでしょうか。当分交換の必要はありませんね。

こんなに開かなくても!っていうくらい開くリアハッチ!巨大なハッチなので少々力が必要なのが玉にキズですが、おかげで荷物の積み下ろしはとってもしやすい!

こんなに開かなくても!っていうくらい開くリアハッチ!巨大なハッチなので少々力が必要なのが玉にキズですが、おかげで荷物の積み下ろしはとってもしやすい!

ラゲッジカバーを止めるストッパーも装備!巨大なカバーですから、これは必須!最初、気が付かずに頭でカバー支えて、奥の方、掃除機かけてました(笑)

ラゲッジカバーを止めるストッパーも装備!巨大なカバーですから、これは必須!最初、気が付かずに頭でカバー支えて、奥の方、掃除機かけてました(笑)

スウェーデンの人って、どんだけ荷物積むんでしょうねぇ。奥の方は手が届かないほどの広さ!

スウェーデンの人って、どんだけ荷物積むんでしょうねぇ。奥の方は手が届かないほどの広さ!

トランク床下にスペアタイヤ、工具類も装備。酷いサビや修復跡が無いのもお判りいただけるかと・・・。

トランク床下にスペアタイヤ、工具類も装備。酷いサビや修復跡が無いのもお判りいただけるかと・・・。

そしてエンジンですが、その前に、これまた元航空機メーカーのサーブらしいボンネットの開閉機構をご紹介。まずは室内レバーでロックを解除し・・・。

そしてエンジンですが、その前に、これまた元航空機メーカーのサーブらしいボンネットの開閉機構をご紹介。まずは室内レバーでロックを解除し・・・。

前方に引っ張りだして・・・。

前方に引っ張りだして・・・。

パタンッと前傾させて完了!サイド部まで回り込んだ形状なので、大きく重たいボンネットですが、この機構のおかげで開閉は楽々!まんま航空機のドアの機構のようですね。

パタンッと前傾させて完了!サイド部まで回り込んだ形状なので、大きく重たいボンネットですが、この機構のおかげで開閉は楽々!まんま航空機のドアの機構のようですね。

水冷直列4気筒DOHC16バルブ、1985cc低圧ターボ、最大出力145ps/5600rpm 最大トルク20.9kgm/3800rpmを発生。ボディ剛性も高く、それでいて車重1300kgなので、数値以上にパワフルに感じます。

水冷直列4気筒DOHC16バルブ、1985cc低圧ターボ、最大出力145ps/5600rpm 最大トルク20.9kgm/3800rpmを発生。ボディ剛性も高く、それでいて車重1300kgなので、数値以上にパワフルに感じます。

パワフルな上に、クセの無い素直な性格のエンジンなので、とても扱いやすいです。だからこその「まったり感」なんでしょうね。

パワフルな上に、クセの無い素直な性格のエンジンなので、とても扱いやすいです。だからこその「まったり感」なんでしょうね。

ではここでおさらいとその他の情報を少し・・・。クラシックサーブ900最終年の93年モデルで正規ディーラー(MIZWA)車。右ハンドル、3ドアハッチバックで3速AT。走行10.6万kmで、車検は何と令和3年10月までとタップリ!車検があるという事はご購入時に自賠責保険料や重量税も不要なので、かなりお買い得!

ではここでおさらいとその他の情報を少し・・・。クラシックサーブ900最終年の93年モデルで正規ディーラー(MIZWA)車。右ハンドル、3ドアハッチバックで3速AT。走行10.6万kmで、車検は何と令和3年10月までとタップリ!車検があるという事はご購入時に自賠責保険料や重量税も不要なので、かなりお買い得!

それから、令和元年9月の前回車検時に、フロントブレーキパッド、フロントブレーキディスクローター交換歴あり。比較的高額な部品なので、これも安心、お得なポイントではないかと・・・。それから、お気づきかと思いますが、変えられているボンネットとリアのエンブレムは、オリジナルのSCANIAの新品ロゴに交換しますのでご安心を!

それから、令和元年9月の前回車検時に、フロントブレーキパッド、フロントブレーキディスクローター交換歴あり。比較的高額な部品なので、これも安心、お得なポイントではないかと・・・。それから、お気づきかと思いますが、変えられているボンネットとリアのエンブレムは、オリジナルのSCANIAの新品ロゴに交換しますのでご安心を!

若い頃はこのサーブの大味で不恰好なリアスタイルが「何か変なの!」って思っていたのに、何故か今は、心地いいこと、心地いいこと・・・(笑)

若い頃はこのサーブの大味で不恰好なリアスタイルが「何か変なの!」って思っていたのに、何故か今は、心地いいこと、心地いいこと・・・(笑)

この富士山のように美しいルーフの曲線・・・完全に第3段階です。はい。(笑)

この富士山のように美しいルーフの曲線・・・完全に第3段階です。はい。(笑)

地味な印象の否めないサーブですが、知れば知るほど、または自分が年齢を重ねたからなのか、ジワジワと良さが染み入る大人のクルマではないかと。

地味な印象の否めないサーブですが、知れば知るほど、または自分が年齢を重ねたからなのか、ジワジワと良さが染み入る大人のクルマではないかと。

若い時にはそんなに美味しいなんて思わなかったけど、「昆布だしの湯豆腐に、カボスを垂らして食べる!」みたいなっ?!

若い時にはそんなに美味しいなんて思わなかったけど、「昆布だしの湯豆腐に、カボスを垂らして食べる!」みたいなっ?!

こんなに存在感のあるクルマを世に送り出していたサーブなのに、残念なことに、今やそのブランドは消え去り、過去のものに・・・。

こんなに存在感のあるクルマを世に送り出していたサーブなのに、残念なことに、今やそのブランドは消え去り、過去のものに・・・。

様々な資本により、復活するかと思えたサーブですが、世間に媚びない、その頑固なまでの哲学が、おそらく逆に仇となってしまったのではないかと・・・。

様々な資本により、復活するかと思えたサーブですが、世間に媚びない、その頑固なまでの哲学が、おそらく逆に仇となってしまったのではないかと・・・。

でも、この刻一刻と変わる事を求められる現代において、「変わらない哲学」の価値って、本当に意味の無いものなのでしょうか・・・。

でも、この刻一刻と変わる事を求められる現代において、「変わらない哲学」の価値って、本当に意味の無いものなのでしょうか・・・。

振り返って見れば、私も、貴方も、「自分自身」は何も変わっていない事に気づくはず・・・むしろ、「そのままのもの」にこの世は溢れていると思うのです。

振り返って見れば、私も、貴方も、「自分自身」は何も変わっていない事に気づくはず・・・むしろ、「そのままのもの」にこの世は溢れていると思うのです。

変化することはもちろん必要だし、必然だと思いますが、すべてのもの、すべての人の本質は「ゆるぎないもの」のはずなのです。

変化することはもちろん必要だし、必然だと思いますが、すべてのもの、すべての人の本質は「ゆるぎないもの」のはずなのです。

「変わらなければ!」なんて妄想はもうやめにして、じっくりと、ゆっくりと、「ゆるぎないもの」を味わってみませんか?

「変わらなければ!」なんて妄想はもうやめにして、じっくりと、ゆっくりと、「ゆるぎないもの」を味わってみませんか?

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