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シトロエン DS3 スポーツシック 6MT

「DS」それはまさしく裏切りのキーワード!それこそがシトロエンたる所以ではないかと・・・。

2015(平成27)年式シトロエンDS3 スポーツシック 6MT!ブランバンキーズ&ブルーアンフィニの艶やかなボディカラーはフレンチカーならでは!その上、かなりの俊足で走りも楽しい~!『最近、フランス車って面白いの無いよね~』とお嘆きの方、忘れてないですか!DS3がありますよ~!

年式 2015年3月 排気量 1600cc シフト 6MT
ブランバンキーズ&ブルーアンフィニ 走行 9,000km 車検 平成32年3月

Sold Out

主な装備

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
(画像クリックすると別ウインドウが開き、スライド画面でご覧いただくことも出来ます。)

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2015(平成27)年式シトロエンDS3 スポーツシック 6MT!ブランバンキーズ&ブルーアンフィニの艶やかなボディカラーはフレンチカーならでは!その上、かなりの俊足で走りも楽しい~!『最近、フランス車って面白いの無いよね~』とお嘆きの方、忘れてないですか?DS3がありますよ~!

2015(平成27)年式シトロエンDS3 スポーツシック 6MT!ブランバンキーズ&ブルーアンフィニの艶やかなボディカラーはフレンチカーならでは!その上、かなりの俊足で走りも楽しい~!『最近、フランス車って面白いの無いよね~』とお嘆きの方、忘れてないですか?DS3がありますよ~!

あのWRCにも参戦していたモデルですから基本性能の高さは折り紙付!あとは貴方の腕次第?!決してハードルを上げてるわけでは・・・(苦笑)

あのWRCにも参戦していたモデルですから基本性能の高さは折り紙付!あとは貴方の腕次第?!決してハードルを上げてるわけでは・・・(苦笑)

クルマ自体の魅力ももちろんですが、平成27年式で今年の3月に1回目の車検取得したばかり!なので車検は平成32年3月までとタ~~~ップリ!おまけに走行たったの9,000km!こんなに好条件な物件って他に?これはチョ~狙い目かと!

クルマ自体の魅力ももちろんですが、平成27年式で今年の3月に1回目の車検取得したばかり!なので車検は平成32年3月までとタ~~~ップリ!おまけに走行たったの9,000km!こんなに好条件な物件って他に?これはチョ~狙い目かと!

既にマイナーチェンジでフロントデザインは大分雰囲気が変わってしまいましたが、個人的にはこの顔が一番しっくりとくると思うのですが・・・アウトレーヴ界隈でも同意見が多数あり!やっぱそうだよね。

既にマイナーチェンジでフロントデザインは大分雰囲気が変わってしまいましたが、個人的にはこの顔が一番しっくりとくると思うのですが・・・アウトレーヴ界隈でも同意見が多数あり!やっぱそうだよね。

一見シンプルな印象のリアデザインですが、リアガラス下端のエグレラインとかNIXSONの時計の様なデジタルアンティークっぽさが、独特の雰囲気を感じさせます。

一見シンプルな印象のリアデザインですが、リアガラス下端のエグレラインとかNIXSONの時計の様なデジタルアンティークっぽさが、独特の雰囲気を感じさせます。

塗装状態はもちろん問題無し!って言うか、ツヤもあってとても良い状態です!

塗装状態はもちろん問題無し!って言うか、ツヤもあってとても良い状態です!

独特の色合いのブルーアンフィニは、ボディの白とのコントラストが映えるフランス車ならではのカラーリング!弊社女性スタッフが初めて見たときに出た言葉は、『うわぁ~キレイ!華やか~!やっぱフランス車だねぇ~!』

独特の色合いのブルーアンフィニは、ボディの白とのコントラストが映えるフランス車ならではのカラーリング!弊社女性スタッフが初めて見たときに出た言葉は、『うわぁ~キレイ!華やか~!やっぱフランス車だねぇ~!』

おっと、シトロエン好きなら見逃せないポイント発見!伝統のハニカムグリルはシトロエンのアイデンティティとも言えますからね。

おっと、シトロエン好きなら見逃せないポイント発見!伝統のハニカムグリルはシトロエンのアイデンティティとも言えますからね。

サイドフォルムのアクセントになっているBピラーのデザイン!強度を確保しつつ、目立ち過ぎないように抑えられた絶妙な形状!さすがっ!

サイドフォルムのアクセントになっているBピラーのデザイン!強度を確保しつつ、目立ち過ぎないように抑えられた絶妙な形状!さすがっ!

ボディ同様、インテリアもとてもまとまりのあるデザインで仕立てられています。どうぞご覧下さいませ~。

ボディ同様、インテリアもとてもまとまりのあるデザインで仕立てられています。どうぞご覧下さいませ~。

ブラック&クロームで統一された、「スポーツシック」の名前通りのデザイン!特筆すべきは、そのドライビングポジションの良さ!座った瞬間にすべてがあるところにあるという自然な感じ!ドライブを楽しむにはとっても重要な事なのです!

ブラック&クロームで統一された、「スポーツシック」の名前通りのデザイン!特筆すべきは、そのドライビングポジションの良さ!座った瞬間にすべてがあるところにあるという自然な感じ!ドライブを楽しむにはとっても重要な事なのです!

そのドライビングポジションの良さに大きく貢献しているのがこのシート!一見ごく普通に見えますが、適度なサポート、適度な柔らかさ、そして調整範囲の広さでどんな体型の方でもベストポジションに!

そのドライビングポジションの良さに大きく貢献しているのがこのシート!一見ごく普通に見えますが、適度なサポート、適度な柔らかさ、そして調整範囲の広さでどんな体型の方でもベストポジションに!

アルカンタラとメッシュ素材の組み合わせて、シフト操作を妨げない動きやすさと、ホールドするところはちゃんとホールドするよう計算された絶妙なシート!

アルカンタラとメッシュ素材の組み合わせて、シフト操作を妨げない動きやすさと、ホールドするところはちゃんとホールドするよう計算された絶妙なシート!

座面の高さ調整の幅はかなりあります。これが最低位置で・・・。

座面の高さ調整の幅はかなりあります。これが最低位置で・・・。

これが最高位置。小柄な方でも、188cmの私でも、違和感の無いポジションが取れるのです。良く出来てるわぁ、このシート!

これが最高位置。小柄な方でも、188cmの私でも、違和感の無いポジションが取れるのです。良く出来てるわぁ、このシート!

リアシートはほとんどお使いになっていなかったようです。ご覧の通り、使用感を感じない状態です!

リアシートはほとんどお使いになっていなかったようです。ご覧の通り、使用感を感じない状態です!

とても複雑な曲線、曲面で構成された造形のインパネですが、不思議と落ち着く感じがあります。同じ曲線、曲面基調のインパネは最近他車にも多くありますが、安っぽい感じのものも多く、なんだか居心地の悪さを感じてしまうのですが、このDS3にはそれが皆無!

とても複雑な曲線、曲面で構成された造形のインパネですが、不思議と落ち着く感じがあります。同じ曲線、曲面基調のインパネは最近他車にも多くありますが、安っぽい感じのものも多く、なんだか居心地の悪さを感じてしまうのですが、このDS3にはそれが皆無!

このDS3はむしろ、洗練された良質なものに囲まれている印象です。大胆なラインと違和感を感じるラインは紙一重。やり過ぎず丁度良いと感じるのは僅かな差だと思うのですが、それを成立させるデザイン力はさすが!

このDS3はむしろ、洗練された良質なものに囲まれている印象です。大胆なラインと違和感を感じるラインは紙一重。やり過ぎず丁度良いと感じるのは僅かな差だと思うのですが、それを成立させるデザイン力はさすが!

思わず見入ってしまう程の質感の高さと、見た目のバランスの良いメーター・・・っと、忘れちゃいけない現在の走行距離は9,000km。クルマ全体の状態が良いのも納得ですね。

思わず見入ってしまう程の質感の高さと、見た目のバランスの良いメーター・・・っと、忘れちゃいけない現在の走行距離は9,000km。クルマ全体の状態が良いのも納得ですね。

人間って左右対称でないものには少し違和感を感じるものだと思うのですが、このセンターパネル、良く見れば左右対称の形状ではないのに、そう感じさせない自然な印象です。考えられてますねぇ、素晴らしい!

人間って左右対称でないものには少し違和感を感じるものだと思うのですが、このセンターパネル、良く見れば左右対称の形状ではないのに、そう感じさせない自然な印象です。考えられてますねぇ、素晴らしい!

マニュアルのシフトフィールは、イタリア車の「カチッカチッ」としたものというより、少し遊びがあって、「カクンッ」と入るフランス車特有のそれ。全体的に当たりの柔らかいクルマの性格には不思議とピッタリ!

マニュアルのシフトフィールは、イタリア車の「カチッカチッ」としたものというより、少し遊びがあって、「カクンッ」と入るフランス車特有のそれ。全体的に当たりの柔らかいクルマの性格には不思議とピッタリ!

本車両は高速道路走行時に便利なオートクルーズを装備!コントロールレバーはご覧のハンドル裏の左側に!

本車両は高速道路走行時に便利なオートクルーズを装備!コントロールレバーはご覧のハンドル裏の左側に!

ハンドル裏の右側には手元でオーディオが操作出来て便利なオーディオコントローラーを装備!

ハンドル裏の右側には手元でオーディオが操作出来て便利なオーディオコントローラーを装備!

もちろんETCも装備!パナソニック製のアンテナ別体、音声案内タイプ。もはや必須アイテムですね!

もちろんETCも装備!パナソニック製のアンテナ別体、音声案内タイプ。もはや必須アイテムですね!

ドア内張りもインパネ同様、曲線基調の有機的なデザイン!中央の革張り部分も目立つ汚れ、スレはありません!そして、下の方に何やら剥がれかかっているフィルム状のものが・・・。

ドア内張りもインパネ同様、曲線基調の有機的なデザイン!中央の革張り部分も目立つ汚れ、スレはありません!そして、下の方に何やら剥がれかかっているフィルム状のものが・・・。

ドア内張りとステッププレートにも新車時の保護フィルムが残ったままです!って~ことは、この下は新品状態?!

ドア内張りとステッププレートにも新車時の保護フィルムが残ったままです!って~ことは、この下は新品状態?!

もちろん助手席側も!剥がすかどうか悩むっちゅ~の!(笑)

もちろん助手席側も!剥がすかどうか悩むっちゅ~の!(笑)

使用感の出やすいドアのスイッチ部分もご覧の通り清潔そのもの!革の状態が良いのもお判りいただけるかと・・・。

使用感の出やすいドアのスイッチ部分もご覧の通り清潔そのもの!革の状態が良いのもお判りいただけるかと・・・。

天張りももちろん目立つ汚れ、タレは無く、清潔そのもの!タバコやペット、芳香剤等の嫌な臭いもありません!

天張りももちろん目立つ汚れ、タレは無く、清潔そのもの!タバコやペット、芳香剤等の嫌な臭いもありません!

まだ3年しか経過していないおクルマですからヘッドライトも当然クリア~!・・・ん?良く見るとヘッドライトの中央に仕切りみたいなのがあって左右で独立した形状だったんですね。

まだ3年しか経過していないおクルマですからヘッドライトも当然クリア~!・・・ん?良く見るとヘッドライトの中央に仕切りみたいなのがあって左右で独立した形状だったんですね。

しかもその仕切り、グリルと同色の差し色なんて、気が利いてますねぇ!キリッとした眼の印象はこのおかげなんですね!細かいところだけど、意外と効果的!

しかもその仕切り、グリルと同色の差し色なんて、気が利いてますねぇ!キリッとした眼の印象はこのおかげなんですね!細かいところだけど、意外と効果的!

どっかの国の複雑に尖がったライトみたいにしなくても、印象的なデザインは作れるっていう見本ですね。シンプルな形状なのに今までに無い、新しく斬新な印象のリアランプ!

どっかの国の複雑に尖がったライトみたいにしなくても、印象的なデザインは作れるっていう見本ですね。シンプルな形状なのに今までに無い、新しく斬新な印象のリアランプ!

しかも、こんなところに隠しコマンドまで・・・ククゥ~!そこまでやる~?!

しかも、こんなところに隠しコマンドまで・・・ククゥ~!そこまでやる~?!

遠目で見るとシンプルな印象ですが、良く見ると結構複雑で迫力あるデザインの純正アルミホイール!スポーティーなクルマの性格にはピッタリ!目立つキズもありません!

遠目で見るとシンプルな印象ですが、良く見ると結構複雑で迫力あるデザインの純正アルミホイール!スポーティーなクルマの性格にはピッタリ!目立つキズもありません!

タイヤは高性能なPOTENZA RE050を装着!サイズは205/45R17と、このクラスにしてはかなりの偏平タイヤ!それだけのパワーがあるということですね。

タイヤは高性能なPOTENZA RE050を装着!サイズは205/45R17と、このクラスにしてはかなりの偏平タイヤ!それだけのパワーがあるということですね。

タイヤ残も7~8分山というところでしょうか。これなら当分交換の必要はありませんね。

タイヤ残も7~8分山というところでしょうか。これなら当分交換の必要はありませんね。

少し開口部は狭いですが、容量はタップリのトランク!ハッチバックは使いやすく、荷物の出し入れもとっても便利!

少し開口部は狭いですが、容量はタップリのトランク!ハッチバックは使いやすく、荷物の出し入れもとっても便利!

意外と深さもあるので見た目以上に容量のあるトランクルーム。日常使用はもちろん、4人分のお泊り荷物くらいなら楽に積める広さです!十分ですね。

意外と深さもあるので見た目以上に容量のあるトランクルーム。日常使用はもちろん、4人分のお泊り荷物くらいなら楽に積める広さです!十分ですね。

トランク下の工具類も揃っています。使用した形跡も無いようですね。

トランク下の工具類も揃っています。使用した形跡も無いようですね。

直列4気筒DOHCターボ、1598cc、 最高出力156ps/6000rpm、最大トルク24.5kg・m/1400~3500rpmを発生するパワーユニット!車両重量1190kgですから、そりゃあ走ること走ること・・・しかも3ドアハッチでボディ剛性もシッカリ!往年のホットハッチ、プジョー106とかシトロエンサクソの上位互換?!と言えばお解りいただけるでしょうか。

直列4気筒DOHCターボ、1598cc、 最高出力156ps/6000rpm、最大トルク24.5kg・m/1400~3500rpmを発生するパワーユニット!車両重量1190kgですから、そりゃあ走ること走ること・・・しかも3ドアハッチでボディ剛性もシッカリ!往年のホットハッチ、プジョー106とかシトロエンサクソの上位互換?!と言えばお解りいただけるでしょうか。

おっと、こんなところにもハニカムが・・・こういうちょっとしたところが大事なのです!ですよね?(苦笑)

おっと、こんなところにもハニカムが・・・こういうちょっとしたところが大事なのです!ですよね?(苦笑)

改めてこうして見てみると、このブランバンキーズ(白)&ブルーアンフィニ(青紫)のカラーリングはおしゃれですねぇ、フランス車らしいエレガントで華やかな感じなのに、走りもメッチャ楽しいんですから、これは相当優秀かと・・・。

改めてこうして見てみると、このブランバンキーズ(白)&ブルーアンフィニ(青紫)のカラーリングはおしゃれですねぇ、フランス車らしいエレガントで華やかな感じなのに、走りもメッチャ楽しいんですから、これは相当優秀かと・・・。

何を隠そう、最近のイタフラ車はイマイチだなぁ、なんて私も思っていたのですが、このカラーリングが目に留まり、乗ってみたら、そりゃ楽しい事!久々にドライビングの楽しさを味わわせてもらいました。

何を隠そう、最近のイタフラ車はイマイチだなぁ、なんて私も思っていたのですが、このカラーリングが目に留まり、乗ってみたら、そりゃ楽しい事!久々にドライビングの楽しさを味わわせてもらいました。

ザ・ハンドリングマシンと言われたプジョー106や兄弟車のシトロエンサクソなんかを彷彿とさせる楽しさに、この美しくも迫力のボディで、久々に所有する喜びを感じられるクルマではないかと思うのです。

ザ・ハンドリングマシンと言われたプジョー106や兄弟車のシトロエンサクソなんかを彷彿とさせる楽しさに、この美しくも迫力のボディで、久々に所有する喜びを感じられるクルマではないかと思うのです。

とても有機的で新しい価値観を感じさせるデザインと相まって、当初の「DSシリーズとは何ぞや?」の疑問に対する答えを見つけた気がするのです。

とても有機的で新しい価値観を感じさせるデザインと相まって、当初の「DSシリーズとは何ぞや?」の疑問に対する答えを見つけた気がするのです。

巷では未だに「DS」のネーミングに否定的な人達がいるのも事実ですが、でもそんな人達が期待する「DS」って一体何?

巷では未だに「DS」のネーミングに否定的な人達がいるのも事実ですが、でもそんな人達が期待する「DS」って一体何?

あの名車シトロエンDSの復活が、そんな人達にとっての唯一の答えだと思うのですが、でも振り返ってみれば、そんな人々の想像を超え、ある意味、期待を裏切り続けてきたのがシトロエンだと思うのです。

あの名車シトロエンDSの復活が、そんな人達にとっての唯一の答えだと思うのですが、でも振り返ってみれば、そんな人々の想像を超え、ある意味、期待を裏切り続けてきたのがシトロエンだと思うのです。

よく前衛的で、アバンギャルドなメーカーと称されるシトロエンですが、それは期待に応えることでは成し得ない事ではないかと・・・。

よく前衛的で、アバンギャルドなメーカーと称されるシトロエンですが、それは期待に応えることでは成し得ない事ではないかと・・・。

「こうもり傘に4つの車輪を付ける」が開発コンセプトの2CVしかり、「空飛ぶ絨毯」の乗り心地のハイドロニューマチックを採用したDSしかり・・・。

「こうもり傘に4つの車輪を付ける」が開発コンセプトの2CVしかり、「空飛ぶ絨毯」の乗り心地のハイドロニューマチックを採用したDSしかり・・・。

強風に立ち向かうカートゥーンのようなボディフォルムのAMI6しかり、たった1Lの大衆車に高度な油圧制御を必要とするハイドロニューマチックを搭載したGSしかり・・・。

強風に立ち向かうカートゥーンのようなボディフォルムのAMI6しかり、たった1Lの大衆車に高度な油圧制御を必要とするハイドロニューマチックを搭載したGSしかり・・・。

そのどれもが人々の期待や想像を超えたものだったはずなのです。いわばそれがシトロエンの歴史、シトロエンそのものではないかと・・・。

そのどれもが人々の期待や想像を超えたものだったはずなのです。いわばそれがシトロエンの歴史、シトロエンそのものではないかと・・・。

現代のDSシリーズを嘆く人達には、一切の先入観を捨てて、このDSと向き合ってみる事をおススメします。

現代のDSシリーズを嘆く人達には、一切の先入観を捨てて、このDSと向き合ってみる事をおススメします。

そこから見えてくるものは、他車には無い、洗練された独特の世界観と、WRCで培った高度な技術による、感覚に即応するドライブフィールのはずなのです。

そこから見えてくるものは、他車には無い、洗練された独特の世界観と、WRCで培った高度な技術による、感覚に即応するドライブフィールのはずなのです。

「DS」それはまさしく裏切りのキーワード!それこそがシトロエンたる所以ではないかと・・・。

「DS」それはまさしく裏切りのキーワード!それこそがシトロエンたる所以ではないかと・・・。

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