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フィアット パンダ100HP

命名!アバルト・パンダTipo169!・・・なんてどう?

2008(平成20)年式 フィアット・パンダ100HP、正規ディーラー物の右ハンドル6MT車!驚くべきはその走行距離!な、なんとわずか9,900kmの前代未聞の美車!

年式 2008年3月 排気量 1400cc シフト 6MT
ダークウェーブブラック 走行 9,900km 車検 令和3年4月

Sold Out

主な装備

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
(画像クリックすると別ウインドウが開き、スライド画面でご覧いただくことも出来ます。)

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
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2008(平成20)年式 フィアット・パンダ100HP、正規ディーラー物の右ハンドル6MT車!驚くべきはその走行距離!な、なんとわずか9,900kmの前代未聞の美車!

2008(平成20)年式 フィアット・パンダ100HP、正規ディーラー物の右ハンドル6MT車!驚くべきはその走行距離!な、なんとわずか9,900kmの前代未聞の美車!

単純に走行距離が少なけりゃいい!ってわけでもありませんが、でもこの個体、ちゃんと車検はディーラーさんで整備取得し、維持され、いわば温存されてきた状態!こういう状態なら大歓迎!

単純に走行距離が少なけりゃいい!ってわけでもありませんが、でもこの個体、ちゃんと車検はディーラーさんで整備取得し、維持され、いわば温存されてきた状態!こういう状態なら大歓迎!

特に走りの楽しいホットハッチは、走行距離もかさみがち、それに比例して痛みも激しくなりますからね。年式から言って10万km超えも珍しくはないですが、それじゃぁホントにこのクルマを味わったと言えるかどうか・・・。

特に走りの楽しいホットハッチは、走行距離もかさみがち、それに比例して痛みも激しくなりますからね。年式から言って10万km超えも珍しくはないですが、それじゃぁホントにこのクルマを味わったと言えるかどうか・・・。

唯一、個人的にこのクルマに思うのは、そのネーミング・・・「パンダ100HP」ってモロ直球で分かりやすいのはいいんですけど、これが「アバルト・パンダ」だったらその後の運命も変わったのではないかと・・・。

唯一、個人的にこのクルマに思うのは、そのネーミング・・・「パンダ100HP」ってモロ直球で分かりやすいのはいいんですけど、これが「アバルト・パンダ」だったらその後の運命も変わったのではないかと・・・。

だって、現行フィアット500に対するアバルトと全く同じ手法で、エンジン、ミッション、ボディワーク、足回りとすべてにわたってチューニングされ、結果、新しいクルマに生まれ変わっているんですから~!

だって、現行フィアット500に対するアバルトと全く同じ手法で、エンジン、ミッション、ボディワーク、足回りとすべてにわたってチューニングされ、結果、新しいクルマに生まれ変わっているんですから~!

・・・と、個人的な嘆きはおいておいて(笑)・・・温存されてきたのが良くわかる塗装状態!キレイで~す!他に言う事ありませ~ん!

・・・と、個人的な嘆きはおいておいて(笑)・・・温存されてきたのが良くわかる塗装状態!キレイで~す!他に言う事ありませ~ん!

キレイで~す!その2(笑)

キレイで~す!その2(笑)

そういうわけ(どういうわけ?)で、室内も清潔そのもので~す!じっくりご覧くださいませ~!

そういうわけ(どういうわけ?)で、室内も清潔そのもので~す!じっくりご覧くださいませ~!

おっと、その前に、タダモノじゃないぞ!って感じのこんな演出もうれしいじゃないですか!

おっと、その前に、タダモノじゃないぞ!って感じのこんな演出もうれしいじゃないですか!

グレー系でスッキリとまとめられたインテリア!走りのホットハッチに相応しいクールな印象が◎!

グレー系でスッキリとまとめられたインテリア!走りのホットハッチに相応しいクールな印象が◎!

この走行距離ならキレイなのは当然と言えば当然!ホットハッチにありがちな、汗と油と埃にまみれた室内とは無縁なのですぅ~!(←まぁ、そういうのも嫌いではないですが(笑))

この走行距離ならキレイなのは当然と言えば当然!ホットハッチにありがちな、汗と油と埃にまみれた室内とは無縁なのですぅ~!(←まぁ、そういうのも嫌いではないですが(笑))

唯一、運転席のサイド部に若干の使用感が感じられますが、これ以上の状態をお望みの場合は新車しかないです・・・ってことはその望み・・・無理です(笑)

唯一、運転席のサイド部に若干の使用感が感じられますが、これ以上の状態をお望みの場合は新車しかないです・・・ってことはその望み・・・無理です(笑)

後席に至っては、未使用と言っても差し支えないかと・・・言いませんけど(笑)

後席に至っては、未使用と言っても差し支えないかと・・・言いませんけど(笑)

結構スイッチやボタンは多いのに、左右シンメトリーのデザインで、むしろスッキリとした印象のインパネ!こういうところはイタリアンデザインの優秀なところ!

結構スイッチやボタンは多いのに、左右シンメトリーのデザインで、むしろスッキリとした印象のインパネ!こういうところはイタリアンデザインの優秀なところ!

この視線だと良くわかると思いますが、操作系が一目瞭然!肝心のシフトレバーの位置も絶妙!手を出したらそこにシフトレバーがっ!なのです。

この視線だと良くわかると思いますが、操作系が一目瞭然!肝心のシフトレバーの位置も絶妙!手を出したらそこにシフトレバーがっ!なのです。

そして正真正銘、実走行9,900km!でも試乗とか、置場への移動とかもあるので、1万kmを超えるのも時間の問題・・・その場合はご容赦くださいね。それから忘れちゃいけないタイミングベルトですが、平成29年4月、4563km時にWポンプ、テンショナー含め一式、ディーラーでの交換歴あり!安心でしょ。

そして正真正銘、実走行9,900km!でも試乗とか、置場への移動とかもあるので、1万kmを超えるのも時間の問題・・・その場合はご容赦くださいね。それから忘れちゃいけないタイミングベルトですが、平成29年4月、4563km時にWポンプ、テンショナー含め一式、ディーラーでの交換歴あり!安心でしょ。

ちょうど視界の邪魔にならない見やすい位置にご覧のポータブルナビを装備。少し古いようですが、安心・安定のGORILLAですから、まだまだお使えいただけると思います。

ちょうど視界の邪魔にならない見やすい位置にご覧のポータブルナビを装備。少し古いようですが、安心・安定のGORILLAですから、まだまだお使えいただけると思います。

イタリア人って、結構おおらかな性格なのに、こういうところの造りはキッチリとやるんですよね、デザインは細部に宿るってことを良くご存じ!某国産車のような、なんとなくこんな感じにしました感がない、良く出来たデザイン!

イタリア人って、結構おおらかな性格なのに、こういうところの造りはキッチリとやるんですよね、デザインは細部に宿るってことを良くご存じ!某国産車のような、なんとなくこんな感じにしました感がない、良く出来たデザイン!

シガーソケットは3口に増設済!今や必須のスマホ充電も困りません。

シガーソケットは3口に増設済!今や必須のスマホ充電も困りません。

助手席グローブBOX内にETCも装備。Panasonic製の音声案内、アンテナ別体タイプです。

助手席グローブBOX内にETCも装備。Panasonic製の音声案内、アンテナ別体タイプです。

なんだか実際に見るより汚れているように写っているのが不本意ですが、簡単な清掃でキレイになる程度の汚れですのでご安心を。

なんだか実際に見るより汚れているように写っているのが不本意ですが、簡単な清掃でキレイになる程度の汚れですのでご安心を。

後席は未使用と言って差し支えない(言いませんけど(苦笑))くらいなので、もちろん清潔そのもの!

後席は未使用と言って差し支えない(言いませんけど(苦笑))くらいなので、もちろん清潔そのもの!

汚れが目立つはずの白い天張りもこの通り!タバコやペットの臭いどころか、かすかに新車の香りが・・・。

汚れが目立つはずの白い天張りもこの通り!タバコやペットの臭いどころか、かすかに新車の香りが・・・。

光の反射で白く曇って見えてますが、ヘッドライト、フォグランプともに、全くもってクリアーですのでご心配なく。

光の反射で白く曇って見えてますが、ヘッドライト、フォグランプともに、全くもってクリアーですのでご心配なく。

リアレンズも色あせはありません!って言うか、走行少ないと目には見えないような極小キズがないからでしょうか、メッチャキレイ!

リアレンズも色あせはありません!って言うか、走行少ないと目には見えないような極小キズがないからでしょうか、メッチャキレイ!

純正アルミホイールも4本すべて、こんな状態ですのでご納得いただけるかと・・・そして、チラッとですが、でも確実に視線に入る赤いブレーキキャリパーがそそりますねぇ。こういうところが大事なのです。はい。

純正アルミホイールも4本すべて、こんな状態ですのでご納得いただけるかと・・・そして、チラッとですが、でも確実に視線に入る赤いブレーキキャリパーがそそりますねぇ。こういうところが大事なのです。はい。

タイヤサイズは195/45R15。ベースグレードが155/80R13ですから、その過激さもお判りいただけるかと・・・。

タイヤサイズは195/45R15。ベースグレードが155/80R13ですから、その過激さもお判りいただけるかと・・・。

タイヤ残溝は8分山というところでしょうか。まだ新品時の赤いマーカーが残っているほどです。当分交換の必要はないですね。

タイヤ残溝は8分山というところでしょうか。まだ新品時の赤いマーカーが残っているほどです。当分交換の必要はないですね。

このボディサイズですから、そもそもそれほどラゲッジスペースは広くはないのですが・・・。

このボディサイズですから、そもそもそれほどラゲッジスペースは広くはないのですが・・・。

でも、これだけあれば日常使用には十分だと思います。もちろんいざとなれば、リアシートは畳めますので、困る事は無いと思います!ご覧の新車時の愛車セット、ジャッキ、三角表示板も付属します。

でも、これだけあれば日常使用には十分だと思います。もちろんいざとなれば、リアシートは畳めますので、困る事は無いと思います!ご覧の新車時の愛車セット、ジャッキ、三角表示板も付属します。

直列4気筒DOHC16バルブ 1368cc 最高出力100ps/6000rpm 最大トルク13.3kg・m/4250rpmを発生するエンジン!ベースグレードの60psから大幅に出力アップ!しかも車両重量は1020kgと現代車としてはチョ~軽量!イタリアンホットハッチはやっぱりこうでなくちゃ!というスペックなのです!

直列4気筒DOHC16バルブ 1368cc 最高出力100ps/6000rpm 最大トルク13.3kg・m/4250rpmを発生するエンジン!ベースグレードの60psから大幅に出力アップ!しかも車両重量は1020kgと現代車としてはチョ~軽量!イタリアンホットハッチはやっぱりこうでなくちゃ!というスペックなのです!

ここにサソリマークがないのが、どうしても納得出来ません・・・(苦笑)

ここにサソリマークがないのが、どうしても納得出来ません・・・(苦笑)

新旧チンクのアバルトしかり、歴代アバルトモデルしかり、小さく軽量なクルマをベースに、とにかくドライビングが楽しいクルマに仕立てるのはイタリアのお家芸!

新旧チンクのアバルトしかり、歴代アバルトモデルしかり、小さく軽量なクルマをベースに、とにかくドライビングが楽しいクルマに仕立てるのはイタリアのお家芸!

そういう意味では、本家フィアットが造ったこのニューパンダ100HPは正真正銘、正統派イタリアンホットハッチだと思うのです!

そういう意味では、本家フィアットが造ったこのニューパンダ100HPは正真正銘、正統派イタリアンホットハッチだと思うのです!

こういうモデルにこそイタリア車の本質を垣間見る事が出来るのではないかと・・・。

こういうモデルにこそイタリア車の本質を垣間見る事が出来るのではないかと・・・。

とにかく他車よりも1psでもパワーを!最高速は1kmでも早く!なんて無意味な競争とは無縁の、ドライビングの楽しさだけにフォーカスしたイタリアンホットハッチ!

とにかく他車よりも1psでもパワーを!最高速は1kmでも早く!なんて無意味な競争とは無縁の、ドライビングの楽しさだけにフォーカスしたイタリアンホットハッチ!

普段走る街中の道路でさえ、サーキットで走るかのような楽しみを感じさせてくれ、見慣れた商店街の人波が喝采のオーディエンスに変わるかのような感覚・・・。

普段走る街中の道路でさえ、サーキットで走るかのような楽しみを感じさせてくれ、見慣れた商店街の人波が喝采のオーディエンスに変わるかのような感覚・・・。

それは500psのクルマでは到底味わえないドライビングプレジャーではないかと・・・。

それは500psのクルマでは到底味わえないドライビングプレジャーではないかと・・・。

そうすると、あとはネーミングが・・・(笑)

そうすると、あとはネーミングが・・・(笑)

え~、ここで私的に(つまり勝手に)宣言させていただこうかと・・・アバルトってフィアット傘下だし・・・エンジン型式169A3だし・・・フィアット・パンダ100HP改め・・・。

え~、ここで私的に(つまり勝手に)宣言させていただこうかと・・・アバルトってフィアット傘下だし・・・エンジン型式169A3だし・・・フィアット・パンダ100HP改め・・・。

命名!アバルト・パンダTipo169!・・・なんてどう?

命名!アバルト・パンダTipo169!・・・なんてどう?

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