2014(平成26)年式フィアット500 Twinair スーパーポップ2!ブラウンシートがいい感じ!ワンオーナーで車検も平成29年2月までとタップリ!保証継承可能なチョ~優良物件!
年式 |
2014年2月 |
色 |
ボサノバホワイト |
排気量 |
900cc |
走行 |
9,000km |
シフト |
AT |
車検 |
平成29年2月 |
年式 |
2014年2月 |
排気量 |
900cc |
シフト |
AT |
色 |
ボサノバホワイト |
走行 |
9,000km |
車検 |
平成29年2月 |
主な装備
- ABS
- ETC付
- アルミホイール
- エアコン
- エアバッグ
- オーディオ
- サンルーフ
- ディーラー車
- ナビ付
- パワーウインドウ
- パワーステアリング
- フル装備
- 価格応談
- 左ハンドル
- 記録簿
- 革シート
2014(平成26)年式フィアット500 Twinair スーパーポップ2!ブラウンシートがいい感じ!ワンオーナーで車検も平成29年2月までとタップリ!保証継承可能なチョ~優良物件!
特徴的な初代500のお尻が膨らんだイメージを引き継ぎつつ、実用性も考えられたリアデザイン!限定100台のスーパーポップ2は専用エンブレム、クロームミラーカバー、レザーシフトノブを装備!
何ともカワイイお尻じゃ御座いませんか!ついナデナデしたくなっちゃう~、つ~のっ!←あくまでクルマの話ですので・・・。
小動物の様なカワイイ顔!つぶらな瞳に、睫毛もあるし、ヒゲもあるし、口もあるし・・・たま~に、しゃべりそうです(笑)
初代500の長方形リアレンズにならい、赤い部分を長方形にするところはさすが!ククゥ~なポイントなのです!
塗装の劣化はもちろん、キズ、凹みもありませ~ん!走行0.9万kmと少ないので当然と言えば当然!
ボディデザインもさることながら、インテリアデザインも秀逸!どうぞご覧くださいませ~!
初代500はメーターくらいしか無かったので、それ以外は新たにデザインされたダッシュパネル!単なる懐古趣味では無く、操作性も考えた楽しくなるデザイン!
あれ?茶色のシート?って気付いたあなたはエライ!全席茶色のビニールレザーシートカバーでノーマルとはガラッと変わって落ち着いたいい雰囲気に!これいい~!
カットや縫製、白いパイピングと、とっても出来の良いカバー!言われなければカバーとは気づかないほどの出来映え!
お揃いのこんな小物入れまで付いて・・・これまたククゥ~なポイント!
見てるだけでワクワクするダッシュパネルもそうないですよね。昭和家電の様な懐かしさがあるのに、機能は最新!ある意味理想かも・・・。
アイドリングストップまで付いてるんですから、さしずめ手動ハンドル式脱水の洗濯機に、おしゃれ着洗い全自動コース付き!みたいな・・・(笑)
実走行0.9万km!って事は、やっと調子が出てきたころではないかと・・・。そんでもってこのお値段なんですから、バリュ~もバリュ~!激バリュ~なのですぅ~!
丸を基調にしたデザインは国産車にもありますが、どういうわけかチャチな感じがするのは私だけ?こんな、しっとりと落ち着いた雰囲気が出せるのです!イタリア~ン!トレビア~ン!
何やら付いております。おぉ~、ドライブレコーダーではないですか~!万が一の時の心強い味方なのです!
しかも、フィアットマークがぁ~!またまたククゥ~なポイントなのです!どうせ付けるなら、こういうチョットしたとこが大事なのです!
・・・ホイールキャップキレイ・・・う、うわぁ~、やっぱ語りたい~!POPは鉄ッチンホイールにホイールキャップで、シンプルな500にはピッタリの仕様なのですぅ~!
タイヤはブリジストンのECOPIA!残溝も8分山!乗り心地も燃費も両立した日本の道路にはマッチしたベストバランスタイヤなのです!
このボディサイズでこのトランクスペースは立派!ハッチバックなので使いやすさもバツグン!
日常使用には十分!もちろんリアシートをたためば更に広大なスペースに!小さいから「こんなもんでしょ」ではないのです!
ちっちゃなラゲッジストレイですが、ここにもこんな気の利いたカバーを装着!いいですねぇ、こういう所にこだわるって大事!
真新しいエンジンルーム!触っても手が汚れないくらいにキレイな状態です!0.8万kmですからね。
85ps/5500rpm、14.8kg・m/1900rpm を発生する900cc 直列2気筒8バルブICターボエンジン!1.2Lよりもパワーもトルクも「味」もあって、その上、燃費も24.0km/Lと省燃費!更に更に自動車税もお安いんですから、これはもうツインエア1択ではないかと・・・。
いやぁ、どこから見ても出来の良さに感心させられます。ミニやビートル等、オールドネームの復活車はいくつかありますが、その中でもピカイチの出来ではないかと・・・。
500本来のコンセプトやデザインをキチンと踏襲しつつも、新たなものとして復活、いや、創造したフィアットはエライ!
・・・『腹減った』・・・ん?やっぱ、しゃべった~!(笑)
当時イタリアの国民車だった500(チンクエチェント)。老若男女問わず、誰もが生活を伴にし、言わばイタリアそのものだった500・・・。
時は流れ、人々の生活は変化し、求められるものも変わり、500は過去の遺産となってしまったかと思いきや・・・。
新たな解釈でこれほどまでに見事に蘇るとは!これは新たな伝説の始まりではないかと・・・。
それは「バリバリ伝説」ならぬ・・・「ポコポコ伝説」?!(笑)
さぁ、みなさ~ん!「ガツガツ」生活は一休み。ここらで「ポコポコ」いってみませんかぁ~!フィアット500ツインエアPOPで癒されてくださいませ~!
2014(平成26)年式フィアット500 Twinair スーパーポップ2!ブラウンシートがいい感じ!ワンオーナーで車検も平成29年2月までとタップリ!保証継承可能なチョ~優良物件!
特徴的な初代500のお尻が膨らんだイメージを引き継ぎつつ、実用性も考えられたリアデザイン!限定100台のスーパーポップ2は専用エンブレム、クロームミラーカバー、レザーシフトノブを装備!
何ともカワイイお尻じゃ御座いませんか!ついナデナデしたくなっちゃう~、つ~のっ!←あくまでクルマの話ですので・・・。
小動物の様なカワイイ顔!つぶらな瞳に、睫毛もあるし、ヒゲもあるし、口もあるし・・・たま~に、しゃべりそうです(笑)
初代500の長方形リアレンズにならい、赤い部分を長方形にするところはさすが!ククゥ~なポイントなのです!
塗装の劣化はもちろん、キズ、凹みもありませ~ん!走行0.9万kmと少ないので当然と言えば当然!
ボディデザインもさることながら、インテリアデザインも秀逸!どうぞご覧くださいませ~!
初代500はメーターくらいしか無かったので、それ以外は新たにデザインされたダッシュパネル!単なる懐古趣味では無く、操作性も考えた楽しくなるデザイン!
あれ?茶色のシート?って気付いたあなたはエライ!全席茶色のビニールレザーシートカバーでノーマルとはガラッと変わって落ち着いたいい雰囲気に!これいい~!
カットや縫製、白いパイピングと、とっても出来の良いカバー!言われなければカバーとは気づかないほどの出来映え!
お揃いのこんな小物入れまで付いて・・・これまたククゥ~なポイント!
見てるだけでワクワクするダッシュパネルもそうないですよね。昭和家電の様な懐かしさがあるのに、機能は最新!ある意味理想かも・・・。
アイドリングストップまで付いてるんですから、さしずめ手動ハンドル式脱水の洗濯機に、おしゃれ着洗い全自動コース付き!みたいな・・・(笑)
実走行0.9万km!って事は、やっと調子が出てきたころではないかと・・・。そんでもってこのお値段なんですから、バリュ~もバリュ~!激バリュ~なのですぅ~!
丸を基調にしたデザインは国産車にもありますが、どういうわけかチャチな感じがするのは私だけ?こんな、しっとりと落ち着いた雰囲気が出せるのです!イタリア~ン!トレビア~ン!
何やら付いております。おぉ~、ドライブレコーダーではないですか~!万が一の時の心強い味方なのです!
しかも、フィアットマークがぁ~!またまたククゥ~なポイントなのです!どうせ付けるなら、こういうチョットしたとこが大事なのです!
・・・ホイールキャップキレイ・・・う、うわぁ~、やっぱ語りたい~!POPは鉄ッチンホイールにホイールキャップで、シンプルな500にはピッタリの仕様なのですぅ~!
タイヤはブリジストンのECOPIA!残溝も8分山!乗り心地も燃費も両立した日本の道路にはマッチしたベストバランスタイヤなのです!
このボディサイズでこのトランクスペースは立派!ハッチバックなので使いやすさもバツグン!
日常使用には十分!もちろんリアシートをたためば更に広大なスペースに!小さいから「こんなもんでしょ」ではないのです!
ちっちゃなラゲッジストレイですが、ここにもこんな気の利いたカバーを装着!いいですねぇ、こういう所にこだわるって大事!
真新しいエンジンルーム!触っても手が汚れないくらいにキレイな状態です!0.8万kmですからね。
85ps/5500rpm、14.8kg・m/1900rpm を発生する900cc 直列2気筒8バルブICターボエンジン!1.2Lよりもパワーもトルクも「味」もあって、その上、燃費も24.0km/Lと省燃費!更に更に自動車税もお安いんですから、これはもうツインエア1択ではないかと・・・。
いやぁ、どこから見ても出来の良さに感心させられます。ミニやビートル等、オールドネームの復活車はいくつかありますが、その中でもピカイチの出来ではないかと・・・。
500本来のコンセプトやデザインをキチンと踏襲しつつも、新たなものとして復活、いや、創造したフィアットはエライ!
・・・『腹減った』・・・ん?やっぱ、しゃべった~!(笑)
当時イタリアの国民車だった500(チンクエチェント)。老若男女問わず、誰もが生活を伴にし、言わばイタリアそのものだった500・・・。
時は流れ、人々の生活は変化し、求められるものも変わり、500は過去の遺産となってしまったかと思いきや・・・。
新たな解釈でこれほどまでに見事に蘇るとは!これは新たな伝説の始まりではないかと・・・。
それは「バリバリ伝説」ならぬ・・・「ポコポコ伝説」?!(笑)
さぁ、みなさ~ん!「ガツガツ」生活は一休み。ここらで「ポコポコ」いってみませんかぁ~!フィアット500ツインエアPOPで癒されてくださいませ~!