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ルノー ルーテシア スポールV6

貴方のワインディングロードに風は吹いていますか?日常乗れる非日常マシン!ルノー・ルーテシア・スポールV6!いかがですか?

2002(平成14)年式 ルノー・ルーテシア・スポールV6!あの名車ルノー・5ターボのコンセプトそのままに、現代に蘇ったルノーの伝説!日常乗れる非日常モンスターマシン!その存在感は、まさしくオンリーワンなのです!

年式 2004年10月 排気量 3000cc シフト 6MT
アイスバーグ・シルバーM 走行 27,000km 車検 平成32年10月

¥4,280,000

主な装備

委託販売車両となります。詳細はお問い合わせください。

AUTOREVEがおススメする特選中古車です!ムッシュ独断のコメントも合わせお楽しみくださいませ!
(画像クリックすると別ウインドウが開き、スライド画面でご覧いただくことも出来ます。)

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2002(平成14)年式 ルノー・ルーテシア・スポールV6!あの名車ルノー・5ターボのコンセプトそのままに、現代に蘇ったルノーの伝説!日常乗れる非日常モンスターマシン!その存在感は、まさしくオンリーワンなのです!

2002(平成14)年式 ルノー・ルーテシア・スポールV6!あの名車ルノー・5ターボのコンセプトそのままに、現代に蘇ったルノーの伝説!日常乗れる非日常モンスターマシン!その存在感は、まさしくオンリーワンなのです!

FFルーテシアをベースに、あのレーシング・ツーリングカーの名門TWRの協力により生まれたスポールV6!シャシーは大幅に強化され、通常の後席&ラゲッジスペースにDOHC 3.0L V6エンジンをミッドシップに搭載!

FFルーテシアをベースに、あのレーシング・ツーリングカーの名門TWRの協力により生まれたスポールV6!シャシーは大幅に強化され、通常の後席&ラゲッジスペースにDOHC 3.0L V6エンジンをミッドシップに搭載!

そして、頭の固い常識人には到底思いつかない、この美しくも過激なワイドバンパー&フェンダーのボディフォルムは、モータースポーツを愛するルノー渾身の1台ではないかと!

そして、頭の固い常識人には到底思いつかない、この美しくも過激なワイドバンパー&フェンダーのボディフォルムは、モータースポーツを愛するルノー渾身の1台ではないかと!

ヘタなレースカーよりレースカーらしい大迫力のフォルム!でも、これを造って一般に販売してしまうルノーって・・・(笑)だから好きなんですけどね。

ヘタなレースカーよりレースカーらしい大迫力のフォルム!でも、これを造って一般に販売してしまうルノーって・・・(笑)だから好きなんですけどね。

決して、画像を横に引き伸ばしているわけではありません。念のため・・・。

決して、画像を横に引き伸ばしているわけではありません。念のため・・・。

台数も少なく、人気車のため、並行物も多いこのスポールV6ですが、本車両は安心の正規ディーラー物!しかも走行2.7万kmのチョ~美車で、塗装もご覧の通りの輝き!色褪せはもちろん、クリア劣化も感じない美しさ!

台数も少なく、人気車のため、並行物も多いこのスポールV6ですが、本車両は安心の正規ディーラー物!しかも走行2.7万kmのチョ~美車で、塗装もご覧の通りの輝き!色褪せはもちろん、クリア劣化も感じない美しさ!

歴代オーナー様、皆さん大切にされてきたんでしょうね。細部の汚れや埃なんかを見ても、保管状態の良さが一目で判る状態です!そして、お気付きの方は相当なルノーマニア?!オプション品のリアルーフスポイラーを装着!

歴代オーナー様、皆さん大切にされてきたんでしょうね。細部の汚れや埃なんかを見ても、保管状態の良さが一目で判る状態です!そして、お気付きの方は相当なルノーマニア?!オプション品のリアルーフスポイラーを装着!

このスポイラー、ノーマルに比べてかなり大きなもので、空力にも、リアスタイルやサイドフォルムのバランスの良さにも大きく貢献しているのではないかと!数の少ないオプション品のため、手作り感や一部塗装ハゲがありますが、希少な一品に変わりはないのです!

このスポイラー、ノーマルに比べてかなり大きなもので、空力にも、リアスタイルやサイドフォルムのバランスの良さにも大きく貢献しているのではないかと!数の少ないオプション品のため、手作り感や一部塗装ハゲがありますが、希少な一品に変わりはないのです!

そして、そして、この個体、ルノー車のチューニングでは国内で唯一無二、J-engine製のステンレスマフラーを装備!そのエキゾーストサウンドはアルファロメオの「官能」にも勝るとも劣らない至極の響き!これ、たまらんヤツですぅ~!

そして、そして、この個体、ルノー車のチューニングでは国内で唯一無二、J-engine製のステンレスマフラーを装備!そのエキゾーストサウンドはアルファロメオの「官能」にも勝るとも劣らない至極の響き!これ、たまらんヤツですぅ~!

・・・と少し興奮してしまいましたが、それではインテリアのご紹介です。FFルーテシアと基本的には同じなので見慣れたものですが・・・。

・・・と少し興奮してしまいましたが、それではインテリアのご紹介です。FFルーテシアと基本的には同じなので見慣れたものですが・・・。

いや、やっぱ違う~!このサイドシルの厚みはなんだぁ~!足短いと苦労する~!(笑)

いや、やっぱ違う~!このサイドシルの厚みはなんだぁ~!足短いと苦労する~!(笑)

冗談はさておき、変なカスタムもなくノーマル然とした清潔な印象の室内です。唯一、ハンドルだけMOMO製のものに交換してあります。ご存知の方は多いと思いますが、この時代のルノーのノーマルハンドルって、素材のせいで直ぐにボロボロになっちゃいますからね。

冗談はさておき、変なカスタムもなくノーマル然とした清潔な印象の室内です。唯一、ハンドルだけMOMO製のものに交換してあります。ご存知の方は多いと思いますが、この時代のルノーのノーマルハンドルって、素材のせいで直ぐにボロボロになっちゃいますからね。

シートはアルカンタラ&レザーのコンビシート。サポートはしっかりしているのに、柔らかい触感です。こんな過激なクルマであっても、座り心地にこだわるのは、やっぱりフランス車ですね。

シートはアルカンタラ&レザーのコンビシート。サポートはしっかりしているのに、柔らかい触感です。こんな過激なクルマであっても、座り心地にこだわるのは、やっぱりフランス車ですね。

最も使用感の出やすい運転席でこの状態です。左サポート部に若干の使用感はどうしてもありますが、不潔な印象は無く、もちろん破れはありません!

最も使用感の出やすい運転席でこの状態です。左サポート部に若干の使用感はどうしてもありますが、不潔な印象は無く、もちろん破れはありません!

ルノー・スポールの刺繍がさりげなく、ただ者じゃない感を演出!

ルノー・スポールの刺繍がさりげなく、ただ者じゃない感を演出!

足元にはご覧の赤黒のKARO製マットを装備!ボディ、インテリアともに比較的色味の少ないスポールV6なので、こんな差色は効果的!

足元にはご覧の赤黒のKARO製マットを装備!ボディ、インテリアともに比較的色味の少ないスポールV6なので、こんな差色は効果的!

とてもこんなモンスターマシンのインテリアには見えませんが、でもむしろ、そこがルノーらしいところ。使えるものは使うフランス的合理主義と、日常乗れるクルマだからこそ、FFルーテシアと共通のインテリアではないかと。

とてもこんなモンスターマシンのインテリアには見えませんが、でもむしろ、そこがルノーらしいところ。使えるものは使うフランス的合理主義と、日常乗れるクルマだからこそ、FFルーテシアと共通のインテリアではないかと。

先述のMOMO製ハンドルです。握りの太さといい、その形状といい、やはりいいですね。ノーマルハンドルがボロボロになるからじゃなくても、こっちの方が正しいと思います!

先述のMOMO製ハンドルです。握りの太さといい、その形状といい、やはりいいですね。ノーマルハンドルがボロボロになるからじゃなくても、こっちの方が正しいと思います!

実走行2.7万km!車検はタップリ平成32年10月まで!車検無し車両で良くある、納車のための車検取得で『車検取るためにどうしても部品交換で、別途○○○○○円掛かります。』なんて事もありませんのでご安心を!それが車検があるという事ですからね。

実走行2.7万km!車検はタップリ平成32年10月まで!車検無し車両で良くある、納車のための車検取得で『車検取るためにどうしても部品交換で、別途○○○○○円掛かります。』なんて事もありませんのでご安心を!それが車検があるという事ですからね。

インテリアで唯一気になるのがコレ。センターコンソールパネルが持病の劣化で、少しベタベタ気味で、ツヤのない状態ですが、ギリ許容範囲ではないかと・・・。

インテリアで唯一気になるのがコレ。センターコンソールパネルが持病の劣化で、少しベタベタ気味で、ツヤのない状態ですが、ギリ許容範囲ではないかと・・・。

もちろんシフトは6MT!フィーリングは適度な遊びがあって固過ぎず、ストロークは比較的大きいルノーらしいもの。神経質な感じは全然ないので、日常使用でも苦労するようなことはありません。

もちろんシフトは6MT!フィーリングは適度な遊びがあって固過ぎず、ストロークは比較的大きいルノーらしいもの。神経質な感じは全然ないので、日常使用でも苦労するようなことはありません。

センターコンソールパネル同様、塗装の劣化でベタベタしてしまうドアハンドル部のパネルですが、さすがにここは手の触れる部分ですので、クリーニング後、塗装しましたのでご覧の状態です。

センターコンソールパネル同様、塗装の劣化でベタベタしてしまうドアハンドル部のパネルですが、さすがにここは手の触れる部分ですので、クリーニング後、塗装しましたのでご覧の状態です。

もちろんETCも装備です。左ハンドル、MT車にはもはや必須ですもんね。

もちろんETCも装備です。左ハンドル、MT車にはもはや必須ですもんね。

ドア内張りです。走行少ないので使用感もほとんど感じません。見づらいですが、ドアヒンジの辺りをご覧いただければ「推して知るべし」というところでしょうか。

ドア内張りです。走行少ないので使用感もほとんど感じません。見づらいですが、ドアヒンジの辺りをご覧いただければ「推して知るべし」というところでしょうか。

天張りも酷い汚れ、タレはありません。タバコやペットの嫌な臭いもありませんので、気持ち良くお乗りいただけるかと・・・。

天張りも酷い汚れ、タレはありません。タバコやペットの嫌な臭いもありませんので、気持ち良くお乗りいただけるかと・・・。

前述の通り、握りの部分の革がボロボロではありますが、ノーマルのハンドル(エアバックユニット付)もちゃんとありますのでお付けします。

前述の通り、握りの部分の革がボロボロではありますが、ノーマルのハンドル(エアバックユニット付)もちゃんとありますのでお付けします。

これまた持病の劣化で白濁してしまうヘッドライトですが、これだけクリアーなら◎ですよね。

これまた持病の劣化で白濁してしまうヘッドライトですが、これだけクリアーなら◎ですよね。

リアレンズも色あせ、割れはありません!普通、こんな希少なモデルだとレンズ類は破損すると入手の難しい部品のひとつですが、このV6はFFルーテシアと共通部品なので、そんな心配も無用!これはありがたいですね。

リアレンズも色あせ、割れはありません!普通、こんな希少なモデルだとレンズ類は破損すると入手の難しい部品のひとつですが、このV6はFFルーテシアと共通部品なので、そんな心配も無用!これはありがたいですね。

純正のOZ製17インチホイールも、一部表面のツヤが無くなっているところはあるものの、目立つキズはありません。

純正のOZ製17インチホイールも、一部表面のツヤが無くなっているところはあるものの、目立つキズはありません。

タイヤはフロント、リアでは異なるサイズです。フロントは205/50ZR17・・・。

タイヤはフロント、リアでは異なるサイズです。フロントは205/50ZR17・・・。

リアは235/45ZR17です。いずれも、入手は容易なサイズですので今後も安心ですね。

リアは235/45ZR17です。いずれも、入手は容易なサイズですので今後も安心ですね。

タイヤ残山はフロントはご覧の通りタップリ!って言うか、2018年製なのでまだ交換したばかりの様です。リアタイヤは2014年製で5分山というところでしょうか。ヒビは見受けられませんが、そろそろ交換しても良い時期かもしれませんね。

タイヤ残山はフロントはご覧の通りタップリ!って言うか、2018年製なのでまだ交換したばかりの様です。リアタイヤは2014年製で5分山というところでしょうか。ヒビは見受けられませんが、そろそろ交換しても良い時期かもしれませんね。

リアミッドシップなので、フロントはラゲッジルームです。とは言え、スペースはたったこれだけ・・・。

リアミッドシップなので、フロントはラゲッジルームです。とは言え、スペースはたったこれだけ・・・。

ちょっとした手荷物なら積めますが、ほぼミニマムと言っていいでしょうね。

ちょっとした手荷物なら積めますが、ほぼミニマムと言っていいでしょうね。

それではリアのエンジンです!と言いたいところですが、そう簡単にはいきません。ご覧の通りカバーで覆われてスッキリしているのはいいのですが、エンジンにアクセスするには・・・。

それではリアのエンジンです!と言いたいところですが、そう簡単にはいきません。ご覧の通りカバーで覆われてスッキリしているのはいいのですが、エンジンにアクセスするには・・・。

まずは一番上のカバーを外して・・・。

まずは一番上のカバーを外して・・・。

ちなみに外したカバー内側はこんな感じ。遮音、遮熱効果で、見た目から想像するほど室内は過酷な環境ではありません。むしろ心地よいエキゾーストサウンドに、良く効くエアコンのおかげで、快適と言っても良いかと!

ちなみに外したカバー内側はこんな感じ。遮音、遮熱効果で、見た目から想像するほど室内は過酷な環境ではありません。むしろ心地よいエキゾーストサウンドに、良く効くエアコンのおかげで、快適と言っても良いかと!

もうひとつカバーを開けると、やっとエンジンが目視できます。ですが・・・

もうひとつカバーを開けると、やっとエンジンが目視できます。ですが・・・

上からのアクセスは、かなり限定されそうです。オイルフィラーやLLCリザーバタンクへの補充、注入は容易ですが、それ以外は・・・スペシャルなクルマにはスペシャルなメンテナンスが必要という事ですね。

上からのアクセスは、かなり限定されそうです。オイルフィラーやLLCリザーバタンクへの補充、注入は容易ですが、それ以外は・・・スペシャルなクルマにはスペシャルなメンテナンスが必要という事ですね。

V型6気筒DOHC24バルブ、2946cc、最高出力226ps(166kW)/6000rpm、最大トルク30.6kg・m(300N・m)/3750rpmを発生するエンジン!スペックだけを見るとビックリするほどの数値ではないのですが・・・。

V型6気筒DOHC24バルブ、2946cc、最高出力226ps(166kW)/6000rpm、最大トルク30.6kg・m(300N・m)/3750rpmを発生するエンジン!スペックだけを見るとビックリするほどの数値ではないのですが・・・。

しかし、侮ってはいけません!NAエンジンのピックアップの良さ、全長3805mm××全幅1810mm××全高1350mmというストラトスばりの幅広のボディ、車高の半分はあろうかという17インチタイヤ、そしてリアミッドシップとくれば、そりゃもう、チョ~過激な走りは必然なのですぅ~!

しかし、侮ってはいけません!NAエンジンのピックアップの良さ、全長3805mm××全幅1810mm××全高1350mmというストラトスばりの幅広のボディ、車高の半分はあろうかという17インチタイヤ、そしてリアミッドシップとくれば、そりゃもう、チョ~過激な走りは必然なのですぅ~!

走りを想像しただけで熱くなってしまいますねぇ~。少し冷静に・・・ちなみにリアにも僅かではありますが、ご覧のラゲッジスペースがあります。

走りを想像しただけで熱くなってしまいますねぇ~。少し冷静に・・・ちなみにリアにも僅かではありますが、ご覧のラゲッジスペースがあります。

こうして改めてみると、やっぱスゴイ造形ですねぇ~、デザイナーさんが描いたスタイル以上に過激になってる気がします。これひょっとして現場の判断でヤッっちゃったヤツ?(笑)

こうして改めてみると、やっぱスゴイ造形ですねぇ~、デザイナーさんが描いたスタイル以上に過激になってる気がします。これひょっとして現場の判断でヤッっちゃったヤツ?(笑)

「う~ん、もうちょっと張り出してもいいんじゃね?」「えっ?勝手に変えたらヤバくね?」「いいんじゃね、カッコ良くなってんだから」「そうね、ま、いいっか!」的な(笑)・・・そう考えないと理解に苦しみます(笑)

「う~ん、もうちょっと張り出してもいいんじゃね?」「えっ?勝手に変えたらヤバくね?」「いいんじゃね、カッコ良くなってんだから」「そうね、ま、いいっか!」的な(笑)・・・そう考えないと理解に苦しみます(笑)

増してそんなクルマを少数とは言いえ、普通に販売してしまうんですから・・・元国営企業のやること?(笑)

増してそんなクルマを少数とは言いえ、普通に販売してしまうんですから・・・元国営企業のやること?(笑)

フランス人って、座り心地に異常にこだわるかと思えば、こんな超過激なモンスターマシンを造ってみたり・・・中間を埋めてバランスを取るってことを考えないのかしらねぇ?・・・あっ、それってドイツ車か(苦笑)

フランス人って、座り心地に異常にこだわるかと思えば、こんな超過激なモンスターマシンを造ってみたり・・・中間を埋めてバランスを取るってことを考えないのかしらねぇ?・・・あっ、それってドイツ車か(苦笑)

兎にも角にも、見た目も走りも、非日常感を求める方にはピッタリなわけで、ヘタなエナジードリンクよりも効果あるし、それでいてドライビングにストレスを感じる事もないくらい乗りやすいし・・・。

兎にも角にも、見た目も走りも、非日常感を求める方にはピッタリなわけで、ヘタなエナジードリンクよりも効果あるし、それでいてドライビングにストレスを感じる事もないくらい乗りやすいし・・・。

変な言い回しですが、これはまさに「日常乗れる、非日常マシン!」

変な言い回しですが、これはまさに「日常乗れる、非日常マシン!」

見た目は普通のセダンなのにバカッ早!だったり、いかにもスポーツカー然とした流麗なフォルムで実際にも早かったり、とドライビングプレジャーをメインにしたスポーツカーのアプローチはいろいろですが・・・。

見た目は普通のセダンなのにバカッ早!だったり、いかにもスポーツカー然とした流麗なフォルムで実際にも早かったり、とドライビングプレジャーをメインにしたスポーツカーのアプローチはいろいろですが・・・。

道路やサーキットで走らせ、ラップタイムや速度なんかの数字で実感出来る実力主義的なスポーツカーが本来なのかもしれませんが、このスポールV6はちょっと違う気がするのです。

道路やサーキットで走らせ、ラップタイムや速度なんかの数字で実感出来る実力主義的なスポーツカーが本来なのかもしれませんが、このスポールV6はちょっと違う気がするのです。

このスポールV6に乗って、野太いエキゾーストを背に、心地よい風を受けながら、想像のワインディングロードを走らせている自分自身を想像してみてください。その感覚は既にサーキットを駆るドライバーのようではないかと・・・。

このスポールV6に乗って、野太いエキゾーストを背に、心地よい風を受けながら、想像のワインディングロードを走らせている自分自身を想像してみてください。その感覚は既にサーキットを駆るドライバーのようではないかと・・・。

貴方のワインディングロードに風は吹いていますか?日常乗れる非日常マシン!ルノー・ルーテシア・スポールV6!いかがですか?

貴方のワインディングロードに風は吹いていますか?日常乗れる非日常マシン!ルノー・ルーテシア・スポールV6!いかがですか?

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